水曜日, 12月 07, 2011


さっそく朝から使用してみた。最初は補助充電器無しでどのくらい連続使用できるかの目安を見るために設定を終えてからポケットに入れて会社に出発した。ポケットのなかから指示している声が聞こえる。最初はデフォルトの音量のままだったが、車で出かけてみると意外と大型などの走行音が大きく聴ききずらく、ボリュームボタンで最大にしても音量は変わらない。しかたなく初期設定を開いて、最大のボリュームに設定した。

五箇町方面へ行く事は規定であったが、茨城県に所属するためNTTの調査などは栃木県まで行かねばならないが、7月に移転して以前の電話番号やFAX番号もまったく通じない。普通、こういう場合は、こちらに変更になりました、位の案内があるものと期待したが、ネットで調べても一向に埒があかない。しかも、従来の取り決めでは、事前にFAX送信して、何時調査に行くかなど通知する必要があったが、お手上げであった。たまたま昨日県内の調査で、親しくしている方にお願いして、そちらの組織なのでなんとか電話番号だけでも調べてくれませんか!?と頼み込んであちこち手配して調査してもらって、極一部の方しかしらないフリーダイヤルやらFAX番号などを教えていただき、昨夜FAX送信しておき、今朝電話で届いているか確認を取ったら、届いているという答えだったが、まだ仕事が立て込んでいていきなり来られても困るるとの事
で、施設が有ったら電話するからそれから日時を決めて来て欲しい、ということになった。

現地の状況から無いなと感じていたが、勝手な推測程怖い物はない。それで、一番近いガス管の調査から行くことになって、9時過ぎに会社を出た。普段のルートとは違う道を示していて無視しようとしたが、まあここは素直に従って、125号のバイパスに出た。向かうのは春日部市と越谷市の間あたり。最初にネットの紹介記事で見た画面の色調と大分趣が変わって白とベージュ系の表示で面食らった。以前の3.5インチナビでは、122号バイパスの未開通部分が入ってなく、原野の中を走っている感じがしたが、今回は先月の最新バージョンだけあって、全部表示された。

10分程走ると、どうやら菖蒲町役場近くの圏央道から東北道へと誘導していることに気がついて、途中でETCカードをセット。初めていつも横目で見るだけだったインターへ入り、久喜市の下早見あたりで、東北道の上りと下りの分岐点へ。この辺も何度も工事測量し、いつも下から見上げてばかりだったが、こんなルートがあったのかと少し新鮮な気分を味わった。岩槻で降りたところで電話が入ったが、問題なく使え電話を切ったらちゃんと元のナビ画面にもどり16号を春日部方面へ。高速を降りる頃には余裕ができて今度は電池消耗が意外と速いということに気がついた。ノーマルのバッテリーではせいぜい3時間程度しか使えそうにないと気がついた。

目的地に着く頃、ようやくこのナビの特徴がわかっってきた。各交差点までの距離が出て来るが却って煩雑な気もする。どこで曲がるかだけで十分だが、停止線手前の右折、直進などの路面表示が出て来てどの車線を行くべきかなどの指示も出る。赤ピンのところを通過する時点でポーンと音がなる。あとどのくらいで左折か右折かだけを強調表示されていたほうが安心感があるが、こちらはかなり精度を誇示しているような所もある。今回は車に搭載のナビとの比較はしていないので、今後は両方の特徴と比較しての特徴を掴みたい。ただ、到着予定時刻はかなり正確だった。また、表示は明るく、太陽光が差し込んでも以前のナビ類と違いけっこうはっきり見えている。特にバイクでは昼間でも良く見えるだろうと思った。ただ、以前のものと違い、夜間はかなり夜の闇を強調するため、画面が暗くなり夜だと見にくい。以前のミニナビだと昼間の表示は太陽光でかく乱され見にくいが、夜間ははっきりくっきりで楽しかったが、今回のはずっと暗く調光されてしまい、バイクのメーターなみの明るさとなる。その分、バッテリー消費は昼に比べて半減するとまではいかないようだが、かなり持つようである。


四号バイパスを順調に走っていたら、杉戸を通過するあたりで急にナビが動かなくなり、途中で右折して直ぐまた右折するような線が出たままとなった。それで、行き過ぎたかと思い、その先で左折してUターンしてその地点まで戻ろうとしたが、まだ表示は止まったまま。最初に表示が止まったあたりまでくると急に表示が復活しこの先を右折した先に目的地があるかのような表示がでたので、渋滞気味だったので一つ手前で左折した。すると、何やらナビが表示再開時とはまた逆の進行を指示しだした。だったら、苦労してUターンなど必要ないではないか!と思ってなお画面をみていたらはっと気づいた。画面上部の表示がいつのまにか3Gモードに戻っている。それで、ポケットWiFiを確認したらちゃんと繋がっているが、それで3G表示はおかしい。そしてWiFiを再起動させつなぎ直したらもとのWiFi表示にもどった。最初、こういう基地局からの無線受信が弱まってきても、自動的に切り替わらず最初のモードの無線のままという話しは聞いたことがあるが、どうもその様である。渋滞の中で右往左往したせいで、到着時間が20分程遅れた。今画像を見ると、五箇消防署の交差点で車線変更し、左の測道へ行けとあり、その先で右折と指示していることが分かるのだが最初はよくわからなくて走っていた。図を見るとこの図だけ3G表示となており、この一分後にはWiFi表示に変わった。これはもう幸手市(惣新田)だが、動かなくなったのはもっと南だった1〜2キロ以上北上した時点での図。

役所へ着いたら昼となってしまい、駐車場でも付けっぱなしにしてバッテリーを低下させた。一時間で残量は20%となり、その時点で警告がでて、残量表示が赤みを指して来た。そろそろNTTあたりか、昨日の役所から電話が来そうなけはいとなったので、予備バッテリーで充電を始めた。1時5分頃NTTからようやく電話が来た。用件のやりとりで数分電話した。
それから役所で調査し、次の上水道施設へ向かった。ついたところで30分経過でバッテリーは20%から34%まで回復していた。それで、帰りは会社へセットして充電したまま走行したが、午前中のような電波関連の異常はでなかった。問題なく時間通りに着いた。本日の消費量から
まる一日以上使う場合は、予備バッテリーを二台以上必要かもと思い、シガーソケットからダイレクトでiPhoneに充電できる装置が欲しくなったが、調べてみたら、何種類も出ている。

朝ちょこっと見た時点では4000円ほどだったが、帰って調べたらアマゾンで買えば900円台〜2000円台程度であったので、それを購入する予定もある。今の充電式予備バッテリーは約2000円でもう一台は欲しいところ。

3GSの方は、試したら数分でバッテリーが急に69%表示となり、例によってダウンしてしまった。これを予備機として使うには、バッテリー交換が必要なようだ。別にSBに頼まなくてもそういう注文を引き受けるところはけっこう広告が出ている。

いずれにしても、iPhoneは改善されたにしろ、電源確保がクリアーされないと、数時間しか使えない事が予想通りはっきりした結果となった。

横表示も即座に対応する。この後予定時刻に会社についた時点でバッテリーはやく7割回復し、予備バッテリーの残量表示は50%となっていた。

iPad2のほうは、会社でみたら、出発地点のまま、動いていなかったが、充電ソケットを兼ねたGPSを付けるとちゃんと動作すると言われている。外国製で一万前後するそうだが、その後は無料となる。シガーソケットを付けておれば、iPhoneナビもGPSミナビも両方使えるので気持ちはアマゾンの2000円台のシガーソケット充電用iPhone対応機が欲しくなった。昼間はiPhone、夜はGPS内蔵ミニナビでと考えると楽しい。




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火曜日, 12月 06, 2011



毎日仕事で出かける度にNavigationのお世話になっている。これまで車用に開発されたものばかり使って来たが、バイクでも車でも自由に使えるシステムが欲しい、と最近強く思うようになって来た。

以前のCB1000SFに付けていたものは、本来は車用設計で、防水性は極めて悪かったし、バイクへの取り付けも、勉強不足もあるが、専用ステーが貧弱で、風貌と左右のメータの谷間の三角スペースへ落とし込むように置いていたが、半年程で振動でかなりメーターまわりが擦れてしまっていた。

今度のCB1300SFは、ミニ風防無しでも設計面の考慮から、高速で140キロ程度までは以前のミニ風防に比べて風防無しでも風圧が強くヘルメットなどに影響しづらくなっている。設計の進歩を感じた。しかし、半年もナビなしで乗っているとどうしても車同様かそれ以上の便利なナビシステムが欲しくなって来る。そこでなんとかしようとあれこれ検討していたが、以前の接置を何とか使う方法が一番安上がりであろうという結論になった。しかし、シガーライターソケットから電源を取る方法が気に入らず、検討すればするほどその気が起きない。

それで目立たない方法として、ツーリングバック内にコードを引き込み、そこで接続して‥などと考えていたが、電源の取り回しにいろいろ工夫がいるし、ツーリングバックの値段も南海部品などで見ると5000〜1万円はしてしまう。最近のスマートフォン用のナビアプリも幾つも出回り、いろいろと選べるようになった。最初高いと思っていたが、ツーリングバックの値段と比べれば安いとも言えるし、予備バッテリーは胸にも入り細いコードで電力供給できるし、いちいち配線を工夫する手間がいらず、iPhoneなどをバイクに固定するグッズも豊富に出回って来たので、手元に二台あるiPhone用のナビアプリであるNavicoを、とうとう購入した。

購入のクリックを押す前に
http://d.hatena.ne.jp/narinarissu/20110218/1298033022

navicoとNAVIelite | iPhoneカーナビアプリ徹底比較 ~ 首都高ナビ対決
という記事を参考にした。この筆者の結論は
『NAVIelite
* よく見ると地図が荒い
* 音声案内の音が小さすぎるので、ちょくちょく地図を見ないと、曲がるポイントを見逃す
* 横表示のみ対応
* 分岐点、交差点の案内が凄く分かりやすい
* VICS渋滞情報対応なので渋滞回避がお任せ
*
navico
* 地図が綺麗
* 音声案内の音が大きいので、あまり地図を見る必要が無い
* 縦表示にも対応
* 分岐点、交差点の案内に問題無し
* 渋滞情報が使えないので、渋滞回避出来ない
* リルートが若干おかしいことが有る
* 検索に時間がかかる事がある』
などとなっていたが、私には地方へ行く願望が強いので、首都高での結果の優劣などは論外であったのだ。


それで、30分程かかってダウンロードした。
http://catalyst.wac-jp.com/navico/
に出ていた図表を見て、iOS5であれば、3GSでも使えるとわかり、食指が動いた。二台インストールすれば。予備機として使用可だし、二台を交互に充電しながら使えば、コードレスナビにもなるではないかと思った。依然の3GSは電話とメールが不可である意外は、ポケットWiFiのおかげで依然としてタダのiPhoneとして使用可能だから、かなり得をした気分でもある。





無線回線からのダウンロードは確か30分はたっぷりかかったが、それが終わると同期にかかった時間は数分である。アプリの容量は2GB近い。以前バイクに付けたりしていた3万円弱のナビでは、SDメモリは1GBと小さくそれで日本全国をカバーしていたのだから、機能制限は当然だった(電話番号での目的地呼び出し機能無し、字番地での細かな指定はかなり適当など)

下の画像はiPhone3GSにインストールしているところ。電話は使えなくなったが、iTunesにつなぐと以前の番号がきちんと表示されて自動定に同期が始まってしまう。これまでの国産携帯とちがい、アプリ用小型手持ち電子機器として使うなら、3GSの方は、早めに4〜4Sに変更された方がいいかもしれないと思ったりもしている。ただ、ポケットWiFiがないとただ無駄に持ち歩くことになりかねないかもしれないが。


いままでメモリーが1GBしかなく電話番号検索が出来なかったが、今度のnavicoはそれができる。それで、先だって訪問した時、教えていただいたsunyouさんの設計事務所の電話番号でテスト入力したら即座にご覧のような結果が。おすすめコースでは首都高をを行けと指示している。

これはiPad2での例。ただの地図帳としてなら、いつでもどこでも使える。

以下は3GSで試したもの。実際はこんな感じで首都高を行くのかもしれない。明日は茨城県まで行くので、車のカーナビと比較しつつ、実際の航跡を所々でスナップして見ようと思っている。

会社のあまりナビ慣れしていない人(個人の通勤車に入れていない)は、私が二台のナビを起動しているのをみると嫌がるが、私はそれぞれ特有のクセがあり面白いと思っている。

また、当然の事ながらナビを立ち上げると今のところ常時画面はオンのままであり、どの程度バッテリーを喰うかの目安も日頃から知っておく必要がある。その点がバイクからのバッテリー電源に依存するタイプとの違いである。

今までの乾電池式臨時充電機では乾電池の消耗が速く(といっても、iPhoneで使えなくなっても、ひげ剃りなどには十分に再使用可能なのだが)、今は充電式リチウムバッテリーを使うようになった。目下一台であるが、もう一台増設(予備)すれば一応まとまって使えるか!?気になるところである。シガーソケットタイプで出力端子がUSBで、iPhoneに適合しているものがあれば御の字である。iPhoneアプリで使っていなくても起動している間は常に画面表示が消えないアプリは、英語聞き取り用のiDaiy(VOA)であるが、思った程低下は少ない。音を出す頻度が少ないナビではもう少し減りが遅いことを期待したい。

また、navicoは縦位置でも横位置でも使えるようになっていて、最近のホルダーはネジつまみ一つで90度回転が可能であるので、時と場合に依って使い分けできそうである。



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月曜日, 12月 05, 2011

『6体の"宇宙人の検死写真"が流出』というタイトルのメールが届いた。

http://ck.blogmag.livedoor.com/ck/20110003d6d5d6ad7438c4827b/
【閲覧注意】最近公開されたというロズウェルで回収された宇宙人6体の画像

となっていて足の指が3本しかない明らかに宇宙人と思わされてしまう遺体らしき物体が数体、軍の施設らしい病院に寝かされている動画などがあった。

実はこの日の朝、偶然同様な内容の記事を見つけ読んでいたので、その偶然に驚いた。それでついついクリックしてしまった次第。

今朝見たのはEvernoteにアップしてあったのだが、内容多彩でついつい決め手のタイトルが決まらないままに無題のタイトルとなっていたものを、何だったけ!?と中味を確認してその中から見つけた物。

このサイト自体どこでどう見つけたかは、今となっては思い出すことは不可能。
日付は11月19日となっており、
http://mob3.atpages.jp/slicer93/10-6777.html
というところで見つけたことになっている。Macでは開くと文字化け。仕方なくテキストエンコードをiso 2026-jpに切り替えて読めるようにした。

そして開いたのが、コレ。
『米国とシリウス星人とのMJ-12の密約関係写真動画/米大統領(ブッシュ)を背後の窓のむこうから操るグレイ宇宙人の動画』そこちょっとつんつく〔阿修羅〕

これは一般には意味不明かもしれないが、例のアルバ公爵夫人のお顔がレプタリアンを彷彿させるような顔立ちだったところから、来年地球に最接近すると噂される惑星ニビルの関連で調べていたものらしい。

レプタリアンについては、いろいろあるが以下に出ている話しで分かった、としよう。ヨハネの黙示録などが出て来るので、昔からの記憶らしい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/MJ-12#.E3.82.A8.E3.82.AF.E3.82.B9.E3.82.AB.E3.83.AA.E3.83.90.E3.83.BC.E9.96.8B.E7.99.BA.E3.83.BB.E3.83.AC.E3.83.97.E3.82.BF.E3.83.AA.E3.82.A2.E3.83.B3.E3.81.A8.E3.81.AE.E4.BA.A4.E6.B8.89.EF.BC.881989.E5.B9.B4.EF.BC.89

関連は井口和基博士のブログあたりからたどり着いたのでは想像される。
http://www.google.co.jp/#sclient=psy-ab&hl=en&source=hp&q=The+Nephilim%E3%80%80シッチン博士&pbx=1&oq=The+Nephilim%E3%80%80シッチン博士&aq=f&aqi=&aql=1&gs_sm=e&gs_upl=5655l19308l1l20466l25l16l9l0l0l4l888l4022l0.6.6.0.2.0.1l24l0&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.,cf.osb&fp=f985413537ce7ed9&biw=1595&bih=918

そしてどこで見つけたか追跡できないが、惑星ニビル関連で
『シッチン博士によれば、こんなストーリーである。
この太陽系には、何十億年前の太古に太陽系に侵入した惑星ニビルが存在し、約3600年周期で周回する(実は太陽系は2重の連星系であり、もう一つのネメシスと呼ばれる太陽が実は本当の親玉で、その星は今は褐色矮星となっている。そしてそこを周回していた惑星の1つであったニビルが太陽系にやってきた、という説もある)。その星の住人たちが約45万年前にこの地球に降り立った。彼らの地球来訪の目的は金の採取であった。しかし金採取は過酷な重労働であった。そこでニビルの住人は、一計を案じた。それまでダーウィン進化していた地球上の動物を知的進化させて金採取の奴隷労働とするという計画であった。さまざまな動物実験の後、東アフリカの猿人に目をつけた。この猿人(旧人)に遺伝子操作して現代人にしたてあげた。ニビルの神々に似せて地球人類は形作られた。ところが、そのうち地球人の中にニビルの女性のように美しいものが現れた。若いニビル人は地球の女性たちを妻に娶り、交配した。この子供たち、神と人間のハーフの半神半人はどういうわけか「巨人(ネフィリム)」となった。「巨人」たちと人間があまりに地球に増えすぎたため、「最高神」ニビルのエンリルは大洪水を引き起こして地上から「巨人たち」と人間を一掃した。これが約1万2000年前のノアの大洪水である。そしてついに地上から「巨人」族はいなくなった。代わりに生き残った地球人が地上を支配していった。

上の番組によれば、その当時存在した「巨人」は409000人いたというのである。したがって、この地球上に発見される「巨人骨」が一見無数に見えるのもうなづける。
ところで、私個人がシッチン説、「ニビルの神々」の行いや振る舞いを見ていつも思うことは、ニビルの神々の特徴と我々が白人(コケイジアン)と呼ぶヨーロッパ人の特徴が瓜二つに見えるということである。
ニビルの神々は特に性にルーズで開放的であったように、今現在のヨーロッパ人も性にルーズで開放的である。ニビルの神々が極めて巨人であったように、現在のヨーロッパ人もニビルの神々ほどではないが、他の人種と比べたら際立った長身である。またニビルの神々と人間との混血は神々に極めて似た人間となったように、現在でもヨーロッパ人とアジア人の混血はまずヨーロッパ人の顔形や姿形になる。
実際、アメリカの日系人でも、どのアジア人でも、黒人でもそうだが、1世の姿かたちはその最初の人種そのものだが、それが2世、3世、4世と混血をくり返して行くうちに1世とは見るからにまったく異なるヨーロッパ人の顔と姿に変わる。この場合には、もはやアジア人の出身か、インディアン出身か、そういうものはまったく外見には見えなくなる。
ところが、同じ事がその逆では不思議と起こらない。例えば、1世がヨーロッパ人でアジア人との混血の2世の場合、このハーフに見られるのはヨーロッパ人の特徴である。この特徴はその後アジア人との混血を重ねていって3世、4世となってもなかなか失われる事がない。おでこが広く、でこの頭、長身で手足が長く、色白で、目鼻立ちすっきり、くっきり二重、こういう特徴はずっと残る。もちろん、性格的にもそのような傾向がある。自己主張が強く、ずる賢く、かなり残酷で、我が道を行き、他人のことは無頓着、性的にアクティブで開放的などなど。
こういう経験的事実や観察的事実から、私個人は「ニビル説は良い線行っているのではないか」、「あながち無視できない」と思うのである。
実際、「ニビルの神々特有のひげ」を持っているのはヨーロッパ人の血を持つ人々だけである。こんなひげの生える類人猿は地球上にはどこを探しても見つからないからである。
(参考)
http://www.mahisa.net/anunnnaki-1newpage4.html

シッチン博士によれば、こんなストーリーである。
この太陽系には、何十億年前の太古に太陽系に侵入した惑星ニビルが存在し、約3600年周期で周回する(実は太陽系は2重の連星系であり、もう一つのネメシスと呼ばれる太陽が実は本当の親玉で、その星は今は褐色矮星となっている。そしてそこを周回していた惑星の1つであったニビルが太陽系にやってきた、という説もある)。その星の住人たちが約45万年前にこの地球に降り立った。彼らの地球来訪の目的は金の採取であった。しかし金採取は過酷な重労働であった。そこでニビルの住人は、一計を案じた。それまでダーウィン進化していた地球上の動物を知的進化させて金採取の奴隷労働とするという計画であった。さまざまな動物実験の後、東アフリカの猿人に目をつけた。この猿人(旧人)に遺伝子操作して現代人にしたてあげた。ニビルの神々に似せて地球人類は形作られた。ところが、そのうち地球人の中にニビルの女性のように美しいものが現れた。若いニビル人は地球の女性たちを妻に娶り、交配した。この子供たち、神と人間のハーフの半神半人はどういうわけか「巨人(ネフィリム)」となった。「巨人」たちと人間があまりに地球に増えすぎたため、「最高神」ニビルのエンリルは大洪水を引き起こして地上から「巨人たち」と人間を一掃した。これが約1万2000年前のノアの大洪水である。そしてついに地上から「巨人」族はいなくなった。代わりに生き残った地球人が地上を支配していった。
上の番組によれば、その当時存在した「巨人」は409000人いたというのである。したがって、この地球上に発見される「巨人骨」が一見無数に見えるのもうなづける。』などとEvernoteに残されている。


などといろいろと検索すると宇宙人は過去からいるらしいし、地球人にもその一部がDNAなどに組み込まれているらしく、ダーウィン思想は確かに公的学説であろうが進化の過程で猿から人間などに進化とするより、宇宙人が来て合体して新人類ができたと考えるほうが、自然に思える。日本の伝説にあるかぐや姫なども宇宙人説の間接的な表現ではないか!?。

そういう前提を認めるあるいはそういう説が確かにあるという認識に立てば、以下の内容や冒頭のニュース写真などは何の違和感も私にはない。

その『米国とシリウス星人とのMJ-12の密約関係写真動画/米大統領(ブッシュ)を背後の窓のむこうから操るグレイ宇宙人の動画』を開くと上の方に小さく
http://ameblo.jp/syuugyousya/entry-10088281279.html
出て来る。『異星人と地球人の密約』〔国際連合の地下に核爆弾情報〕という文字の下にあるサイトである。

ここを開くといろいろな動画が出て来るが、下の方に
異星人と地球人の密約

MJ-12の密約

とあり、さらにブルーブックリポートNo13

 幻の超極秘文書は存在した!とあり、今朝初めてこの文書を読んだのである。ここには宇宙人の解剖などの詳細も動画でなく文書で書かれている!!。関心のあるお方はどうぞ。

また、本日の(12月5日)
http://quasimoto.exblog.jp/
には、その帰結かもしれないが、
『要するに、「陰謀暴露論者」やいわゆる「陰謀論」に出て来る「陰の世界政府」、「真の世界政府」というものだが、そのセンターがヨーロッパにあり、それが超グルーバルなネットワークでできているために、どの国も太刀打ちできない。そこが世界各国のメディア、国家機関、国の政治家などを使ってコントロールしているために、政治家、マスコミ、学者など諸国のリーダーたちの目は国民にむくというよりは、自分の支配者である「陰の世界政府」の要人たちの方へ向いているのだ、ということですナ。

この「陰の世界政府」は、ビルダーバーグ会議、300人委員会、33人委員会、13人委員会などの階層構造を作り、実質的には、西洋白人種のごくわずかな家系が全世界を支配しているんだヨ、というのが、デービッド・アイクの21年間の研究成果であるという。そのトップの王朝の1つにスペイン王朝のように、みるからに我々とは異なるタイプの面相を持つ(まあ、アイクはレプティリアンと呼ぶ)家系があるのである。
スペインが愛する自由奔放な公爵夫人、アルバ公爵夫人(http://www.rue89japon.com/?p=4703

そして、彼らは我々アジア人は世界の無駄飯食いとしか思っていないということらしいですナ。』
などとなっている。
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土曜日, 12月 03, 2011

Macテクノロジー研究所
というサイトを訪問した。
副題は
Learn a Lesson from the Past.
と書かれており、一目見てこれは中味に価値があると思って拝見した。
http://www.mactechlab.jp/from-mactech-with-love/2253.html

中味の一部を引用させていただく。

これは過去二十年以上前からMAC雑誌や関連書物などで繰り返し述べられていたことなのだが
それが私にも改めて新鮮に感じる記述として生彩を放つ中味と映るのである。

噂に聞いていたゼロックス研究所で開発されていたMACの前身であるコンピュータシステムを次期アップル社の目標をどこに置くかをリサーチしていたジョブス一行が見学に訪れた様子と、その思い出などがYoutubeも含め載っているのである。



『当初アデル・ゴールドバーグと仲間たちは、前回同様に害のないデモを見せてS.ジョブズたちを追い返そうと考えたらしい。アデル・ゴールドバーグはApple社の能力と意図を知るよしもなかったが、技術者の本能と自身らが開発し育てたSmalltalkの重要さと大切さを知っており、特にプログラマーにそれらを見せるリスクを恐れていた。彼女は何とかしてゼロックス社自身にAltoとSmalltalkを正当に評価させ、これを世に出したいと考えていたらしい。』などというくだりを読むと、科学の発見と同じく丁度良い時期に、ちょうど良い人がちょうど良い場所に居合わせないと、今までに認められていなかった新事実が公開されるようにはならないのだという運命の宿命を強く感じるのである。
この二枚目の引用画像の最後にも、『Lisaは使って楽しくなければならない』とされている。


以来、この方針はずっと守られて来ており例えばアメリカが運営しているVOAの番組でも、ジョブスの追悼記事が載ったが、冒頭に『Steve Jobs made technology fun.』としてある。ジョブスがテクノロジーファンであることは間違いなかろうが、そういう意味ではなく一般には予備知識や経験の裏付けが必要なテクノロジーへの接近自体がファンである、ということを言っている。

日本語ではいちばん大事なことを最後に言うことが多いが、英語では最初に持って来るのが通例であり、日本語の教科書を英語の教科書に書き換える時も単に和文英訳では駄目で、そうした順番の変化も大事らしい。

ともあれ、アップル社の基本大原則が伝統となったおかげで我々は今日一層便利になった製品群を楽しむ事ができるわけである。

『iPad2 完全活用マニュアル』ソシム株式会社 を購入した。中味は索引を含めて287
ページもあり、まず分量の多いのに驚いた。iPhone購入時にもまわりにほとんど情報源がなかったので、数冊買ったがiPhoneの経験を加えても、どうも思うように行かないと感じていたのでネットで注文した。Safariの使い方だけでも8ページもあり、それも70ページ以降からであり、まず機器の基本を正しく理解しないと、直ぐには読みこなせない感じですらある。

いくら人生経験やパソコンであまり不自由しなくても、ある程度の理解と予備知識がないと追いつけない年代になったことを痛感する。しかし、ワクワク感はついて回っている。

で、手っ取り早く楽しみたくてこんなアプリをインストールした。12月に入り展覧会ポスターも更新されそれを見ていたら最後のほうにそれとなく紹介されていた。
http://artscape.jp/exhibition/pickup/index.html

この展覧会紹介アプリもiPadで見るのはiPhoneで見るよりは数倍楽しい。しかし、楽しんでいると、やはり人生は短く、技芸は永いというか永遠であるという古人のたとえが浮かんで来てしまう。

Ars longa, vita brevis という言葉は
http://en.wikipedia.org/wiki/Ars_longa,_vita_brevis
によればギリシア語源からラテン語への翻訳ということで、本来はヒポクラテスの言葉とされているらしい。
ギリシア語からの翻訳は以下のようであるらしい。

Life is short,
[the] art long,
opportunity fleeting, (機会は失せ易く)
experiment fallible,  (実験は誤り易く)
judgment difficult.    (判断は困難だ)

ということのように理解したが人生の真実の一面を余す事なく述べているように感じる。

原発事故にしても、今後の対処にしてもすべて人間個人の判断は、結果責任がついてまわると
いうことを述べていたわけであろう。








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木曜日, 12月 01, 2011



かねてよりNTTがiPhone販売は検討している旨あちこちで言われていたが、12月1日になってアップルとの交渉が煮詰まり、2012年夏頃新通信システムを備えたiPhoneとiPadを発売予定というニュースが流れている。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/computer/iphone/?1322677597

http://news.livedoor.com/topics/detail/6077750/
実にこの分野での競争は烈しいようで、NTTとしてもアップルとしても今後の展開をにらみながらの両車の落とし所を探ってきた過程での一理塚となるのかどうか!?


今後の展開からも目が離せない。購入時期も皆悩むだろうなあ〜。

一方でこんな記事も!!!。
http://blogos.com/article/25755/

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/
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水曜日, 11月 30, 2011


http://news.livedoor.com/topics/detail/6072955/

『各拠点で NTT ドコモが1位を取ることができず苦戦する結果となったが、一方でイー・モバイルが安定した結果を残していることを考えると、これは契約者数の多さや同時利用者数の多さによる通信のひっ迫状態が大きく影響しているものと考えられる。また、NTT ドコモ、au と比較してソフトバンクが各拠点で安定して4社の中で上位の結果を出している点は本来の予想を覆すものとなった。』などという記事が上記サイトで出た。auからもiPhone4Sが発売されるようになってからこの種の比較記事が多く出るようになり、必然的に関心が高まったことの現れであろう。これはiPhoneの3G回線速度の比較であろうから、パソコンでの速度とは事情が違うが、筆者はソフトバンクの007ZというポケットWiFi環境下でPCニも接続可能なことから、iPad2でも同時利用する環境上の利点から、光回線はあるもののPCだけ光回線に設定を切り替えて利用する手間を考えると、あまり現実的ではない。それでつい、この環境を常用してしまうことになる。




と書いたところで、手間をかけ以前の自宅の無線LANを再設定し、同様のテストをした結果を見て、納得というか!?驚愕!!というかこんな結果が出た。
 なんと、自宅の光回線での速度の方が明らかに下なのである。しばらく信じられなかった。ハハハ。ったくもう〜♪。家の某社製の無線LAN機器はかなり旧型なので、光回線が来た時、通常の接続では正常認識せず、NTTの技術者へこちらのPCの画面を向こうへ送り、あちらの指示であれこれルーターへの接続をトライし、通常とは違う接続方式を採用してようやく正常?接続してもらった位であるから、ある意味当然といえば当然かもしれない。
 これがその同一方式で見た速度である。ブロードバンド時代の機器だから、それに似合った速度であたりまえなのかもしれない。

時間が多少ずれたとしても、この低下はあきらかに機器の能力に由来するものと考えるのが妥当だろう。この画像をアップする時もPCが考え中になってしまったので、すぐさま元のポケットWiFiに切り替えたところ比較的速やかにアップされたのであるから。

ここで、これまでの経過を見ながら、早めのゴミ出しを済ませて来た。その間結果を振り返ってみて、そういえばiPad2では、画面の切換えは速く快適すぎる位速いから、こちらでのテストもする必要がある、と気づいた。帰って早速試行したら、思った通りの結果が得られた。
 これは同じサイトでの結果
http://www.musen-lan.com/speed/
なのだが、iPadなどでは、テスト方法はPCでの場合と違いFlashPlayer版が利用できない環境では、画像読み込み版をご利用ください、とありこの画像詠み込み版ではFlash版よりは測定結果が低い場合があります、などと書かれている。

その他のサイトでも比較測定しようと試みたが、みな結局Jawa Scriptのインストールが前提のようでiPad用は無いそうで比較できなかった。唯一それを必要としない上記サイトで上り回線も利用可能であったため、その結果も得られた。





比較のために同一サイトで記録した日曜日の日中の測定結果も示す。SBの007ZというポケットWiFiの性能は、自宅環境(NTTの中継基地から1.7キロ(回線距離で、直線ではもっと近く目視での概算は約1キロ程度))では安定して機能しうたい文句の下り最大14.xMなどという数値には及ばないものの、半分程度かそれ以上の性能は発揮しているように思えた。

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金曜日, 11月 25, 2011



iPad2には、両面にカメラが着いていて初めて液晶を見たとき、改めてその広さにビックリした。
そして、身の周りを被写体としてファインダー(液晶画面)で見てみると、小型デジカメにありがちな画像周辺部の湾曲の度合いが少ないように直感的に感じた。

それで手元の被写体を捉えてみた。iPhoneはもともと接写が得意で、画像の歪みも比較的少なく、資料のコピーにも活躍していたのだがiPad2による画像はいかがなものだろうか?。以前愛用していた3GSだが、解約して常時圏外表示だが、iOS5.01のアップデートを何かの弾みで自動でダウンロードして、インストール後の再起動画面である。大してかさばらないし、手になじむので、予備として外出先に持ち歩いている。

先日車で外出した時、そろそろ夕方の渋滞が始まりだして余裕が出て来たので、カメラテストをiPad2とiPhone4Sで実行してみた。左がiPad2の画像である。画角がちがい、iPad2のレンズの方がより一眼レフの標準レンズとされる50ミリ系にわずかに近い。

しかし、画面は粗いことが一目瞭然。おそらくこちらのカメラレンズはiPhone4や4Sよりは手抜きをしたものだろうと思ったら、案の上。
http://ebi2005.cocolog-nifty.com/ebilogue/2011/05/ipad2-dda3.html
には、『iPad2の弱点「カメラ」を克服(応急)』という記事があった。

そこでは、このカメラは『そのカメラはiPhone4とは別物のカメラで92万画素(インカメラは70万画素)の第4世代iPod touch相当のカメラと言われ画素数だけで言えばもう10年近く前のものと言わざるをえない代物です。』などと紹介されていた。この記事のメインはiPhoneで撮影した動画をiPad2で見る為の手順書風なので、興味のある方はご参考に。

http://www.google.co.jp/#hl=ja&sugexp=ppwe&cp=4&gs_id=1u&xhr=t&q=ipad2+gps&pf=p&sclient=psy-ab&source=hp&pbx=1&oq=ipad2+gps&aq=0&aqi=g4&aql=f&gs_sm=&gs_upl=&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.,cf.osb&fp=7e1a638200d83d3a&biw=1595&bih=918

会社の同僚と、南海部品というバイク用品専門店でiPhoneなどをバイクに固定する用品が比較的安価で揃えていることを知り、navicoなどというナビソフトをいれると立派にカーナビに変身することも分かったので、iPad2にも入れてみようとしてあれこれ物色した。金塚さんが初代iPadでツーリングバッグに入れて複数のカーナビ走行を提案したことがあってから、一度実現したいと考えた事があったが、上の記事よりWiFi専門のiPad2ではフル機能は望めないらしいと記述され、それなら最安で以前の3.5インチナビを取り付けるのが一番安い、という結論になった。ただ、それだと電源の補給問題は解決するが、取り回しを加工しなければならない。

iPhone系ならば、胸からコードで電池電源を接続可能だから、やっかいなコードの取り回しはいらない。



まだiPad2でのナビも諦めてはいなかったので、iPad2でCyclemeterを動かしてみた。
すると、動くには動くがスピードの表示におかしいことがあことが分かった。最高速度が異常値を示していたし、途中で電波が微弱になってど〜のこうのという警告もレポート時に出た。

走行開始後5分〜10分位の間に速度表示が機能していないようであり、時速100キロ近い表示が随所に見受けられた。地点表示で見ると、二点間の役所位置を表示させたが、現在地とiPhoneよりずれている。


最初の坂戸市役所駐車場で地点表示させると、駐車場ではなく交差点付近表示であった。次の入間市役所駐車場で地点表示させると今度も駐車場であったが、やはり交差点あたりでしかも丸い誤差表示範囲も出ている。この時は白い細長い建物の南側辺りに駐車していた。

会社の同僚に、位置情報についてiPhoneならくさび形のマークを押すだけですぐに現在地がわかるのに、このiPad2ではすぐに結果がでませんね、と当初いわれたが、その時はiPad2の設定アイコンの中の位置情報サービスの項目にマップアイコンが表示されていなかったが、Cyclemeterアプリを使用後にはちゃんと表示されるようになってホッとした。iPhoneでは、同じ位置情報サービスに天気予報アイコンも並んでいるが、iPad2では未使用のためか表示されていない。

これ以降、どこでもインターネットと繋がっていれば、若干のタイムラグはあるものの、位置情報を表示するようになった。航空写真情報の画像は国道16号を通過中のもの。冒頭のカメラテストをした場所あたりである。

以後どこでもほぼ直ちに現在地は表示されるようになった。ただ、昨日仕事で行った場所はグーグル地図でも地番を入れても場所がわからないような所ばかりで、カーナビでも迷ったりしたような場所ばかりだったせいか、どこも現在地の周りに誤差範囲(?)を示すかのような
大きめのサークルが周囲に表れていた。16号沿線では出て来なかったサークルである。

iPad2 3Gパケット通信停止でGPSは利用可能か?という記事が上記のGoogleでの検索結果に出ていたが、WiFiで常時インターネット接続であっても、ポケットWiFiで移動していると、電波の入りにくいところでは測位に手間取ったり、途切れたりする可能性があり、iPhoneでも基本的に3Gは原則利用しない契約なので、navicoというアプリはiPhoneなら完全対応とのことだが、私の環境では果たして!?という疑問は残る。それでnavico購入に行きそうになったが、今のところミニナビ取り付けの方向で、シガーソケットなどを購入して来た。

現在のところ、小型のツーリングバッグを用意し、電源接続はバッグ内で行う方式を検討中。


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