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北海道にも山のようにチャイナ・チャイナ・チャイナですよ。 (UY生、北海道) (宮崎正弘のコメント)知り合いの娘さんがニューヨークへ行ったら、どこもかしこも中国人だらけ、NYはチャイナかと錯覚したと感想を寄せてきた由ですが、中国国内では有名ブランドの旗艦店はすでに昨秋から閑古鳥、豪華レストランは続々と閉店しています。 そして「突然死」はすでにマカオで博打客の激減、香港では有名な爆買い拠点だったショッピング・モールもがらがらとなっています。 すでに突然死は始まっています。 日本でもツアー客こそ、まだまだ蝗の大群、これから2月8日の旧正月へ向かって増えているでしょうが、問題は買い物の量が激減しており、また泊まる宿なんぞも、フェリーは船中でタダになるにせよ、格安ツアーで中国人が宿泊しているのは「地下民宿」のたぐいですよ。(格安ツアーに限っての話ですが。。。) それも中国人経営のインチキ民宿が手入れされております。最後の仇花が2月1日から10日にかけての旧正月休暇では? ♪ (読者の声2)新南群島(英語名 Spratley Islands)への中国侵攻問題への素晴らしい解決策があります。 新南群島は昭和4年に小倉卯之助が発見し、昭和13年に日本が領有を宣言し、国際法上日本領土となりました。昭和27年にサンフランシスコ条約で日本は新南群島の領有権を放棄しました。 では、国際法上正しい解決策はなんでしょうか。 それは明確です。サンフランシスコ条約締結国が協議して決めます。 新南群島の帰属する国を決める会議をおこなうよう、日本政府が全サンフランシスコ条約締結国を招待して決める。これが国際法上も常識から言っても唯一の最高の解決策です。 中華人民共和国はサンフランシスコ条約締結国ではないので招待されません。中華民国が招待されます。 現時点では、帰属国が決まっていないので、どの国の艦船や航空機が訪れても合法です。この会議を新南群島太平島にテントを張って行うのがよいと思います。滑走路も既に造られているので、各国代表も容易に来ることができます。 (ST生、千葉) (宮?正弘のコメント)法理論上は正論です。しかし台湾でも、こういう主張は殆ど見かけることはありませんねぇ。欧米列強や中国のリアルポリティックスから言えば、ジョークと取られかねませんし。 たとえば台湾の地位ですが、法理論的に言えば、「中国は中華民国から独立した」のであって、中華民国共産区が中国だったわけですから、台湾が中国の一部という理論は成り立ちません。 法理論はそうであるとはいえ、現実はまったくの力関係で左右されます。 ♪ (読者の声3)サウジとイランは外交関係断絶。サウジは駐在イラン大使館に48時間以内の退去を命じました。いよいよ戦争でしょうか? (JJセブン) (宮?正弘のコメント)イラン、イラク戦争は8年間の消耗戦、お互いがミサイルを飛ばしあい、双方が「相手が先に仕掛けてきた」と罵りあいました。誰が究極的に得をしたか。 この間に原油価格が上昇して儲かったのはサウジ、クエート、UEAでした。 今回、イランとサウジの対決となりましと、イランの人口は8000万人にせまりますが、かたやサウジは外国人労働者をいれても2000万あるか、ないか。 サウジはイランの核武装への行程を懸念し、できればイスラエルがイランの原子炉をたたきつぶし、それを背後で米国が支援するというシナリオに期待した。けれども、米国はイランへ軸足を移した。 おまけにオバマはイランと核開発で合意しました。 それなら列強はどうでるか。米国はサウジを支援するかたちでの軍事介入をしないでしょう。 イエーメンで、イランが支援する武装勢力が猖獗をきわめても何もしなかったように。そこでサウジはバーレーンなど一部の協力をえて、イエーメンに軍事介入した。米国は何もしなかった。 サウジの米国への不信感は決定的となってしましました。 中国から見れば、サウジvsイラン戦争が始まれば、一番の漁夫の利を得るでしょう。ロシアがどうですか、現時点では未知数ですが、あるいは仲介役のキャスティングボードを握れるのはプーチンかも知れません。 ♪ (読者の声4)韓国の「反日」はすでに「宗教」と化していますが若い世代ほど反日がひどくなる。 慰安婦問題妥結によりさらにパワーアップ。まさに慰安婦像を崇めるカルト「従軍慰安婦教」、昼は反日コンサート、夜はローソクデモ。 http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/1/6/16165e3e.jpg http://hosyusokuhou.jp/archives/46467314.html これでは慰安婦像の撤去はおろか移転すら無理、朴槿恵が強権発動してでも押さえ込めるか、どうかも見ものです。 (PB製、千葉) ♪ (読者の声5)貴誌4768号(読者の声1) で(PB生、千葉)が「一方、パナソニックは現地企業と合弁で総額500億円を投資し自動車用バッテリー工場を大連に建設予定。 http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20151228-00933009-fisf-bus_all 2012年に工場を焼かれたのに懲りないのですね」 と書かれました。 私は公開情報しか知らないので内輪の事情は測りかねます。しかし、これを追加投資という観点ではなく、今まであった自社が100%出資した乾電池工場から、合弁の蓄電池工場に投資の度合いを下げたと考えると納得がいきます。 完全な撤退を行うと懲罰的な取扱いを受けることを考慮したうえでのことと理解できます。 乾電池工場は韓国系の工場との価格競争で赤字となっていたので、この工場を懲罰なしで切り捨てられるのなら、多少でも利益が見込める蓄電池工場への500億円の投資はトータルではプラスかもしれません。現在、蓄電池の技術はすさまじい勢いで進歩しています。 現在主流になりつつあるリチウム電解液を使ったものからカリウム蓄電池、固体リチウム蓄電池さらには、ウルトラキャパシターを細密化して量子効果を働かせるもの等々が研究されています。 どのレベルの技術のものを新工場で生産するかで、技術漏れの危険度も違います。2017に稼働させるのであれば、上記三つの新技術ではないと思います。 (ST製、千葉) ▽□○□◎▽□○△□◇◎□◇ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 宮崎正弘の新刊案内 http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ♪♪ 宮崎正弘のロングセラー *********** 『「中国の終わり」にいよいよ備え始めた世界』(徳間書店、1080円) 『アジアインフラ投資銀行の凄惨な末路』(PHP研究所、999円) 『日本が在日米軍を買収し、第七艦隊を吸収・合併する日』(ビジネス社) 『中国、韓国は自滅し、アジアの時代がやってくる!』(海竜社、1080円) 『中国大破綻 ついに失われる20年に突入する』(PHP研究所、1404円) 『日本と世界を動かす悪の「孫子」』(ビジネス社。1188円) 『吉田松陰が復活する』(並木書房、定価1620円) 『中国・韓国を“本気で”見捨て始めた世界』(徳間書店 1080円) 『台湾烈々 世界一の親日国家がヤバイ』(ビジネス社、1188円) 『「中国の時代」は終わった』(海竜社、定価1080円) 『中国共産党、三年以内に崩壊する!?』(海竜社、1080円) 『中国バブル崩壊が始まった』(海竜社、1080円) 『中国 大嘘つき国家の犯罪』(文芸社文庫、713円) ♪ <宮崎正弘の対談シリーズ> ++++++++++++ 宮崎正弘 v 宮脇淳子 『中国壊死』(ビジネス社、1188円) 宮崎正弘 v 石平 『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック、972円) 宮崎正弘 v 渡邊哲也 『激動する世界経済!』(ワック、994円) 宮崎正弘 v 室谷克実 『日本に惨敗し ついに終わる中国と韓国』(徳間書店) 宮崎正弘 v 小川榮太郎 『保守の原点』(海竜社。1620円) 宮崎正弘 v 室谷克実 『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店) 宮崎正弘 v 川口マーン惠美 『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック) 宮崎正弘 v 石平 『2015年 中国の真実』(ワック、シリーズ第五弾) 宮崎正弘 v 大竹慎一 『中国崩壊で日本はこうなる』(1512円。徳間書店) 宮崎正弘 v 西部遭 『日米安保五十年』(海竜社) 宮崎正弘 v 黄文雄 『世界が知らない中国人の野蛮』(徳間書店) 宮崎正弘 v 佐藤優 『猛毒国家に囲まれた日本』(海竜社) ○◎み□◇▽や□○ざ◎□○き○△□ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ (C)有限会社・宮崎正弘事務所 2016 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ─────────────────────────────────── ■今回の記事はいかがでしたか? 下記ページより、あなたが記事の評価を行う事ができます! http://melma.com/score_q0b0CQ3q60hyB9GY11qdoqIqd570f59c/ □このメルマガのバックナンバーやメルマガ解除はこちら http://melma.com/backnumber_45206/ □その他のメルマガ解除や登録メルマガの検索はこちら
水曜日, 1月 06, 2016
宮崎正弘の国際ニュース・早読み (サウジ、イラン断交は第三次世界大戦に発展するか)
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