木曜日, 11月 07, 2013

大天使ミカエル 旅の目的地へ到着しました


http://www12.plala.or.jp/gflservice/AAMichael131106ReachedTarget.html
大天使ミカエル・・・2013年11月6日 旅の目的地への到達の認識の時               
  ふるやの森で得た動画の中にあったものだと思うが、日付を見ると小生がこのブログを始めた頃で、とうとう1000回をこの春あたりに超えたところだから、確かにながかったのだろう。しかし、私が関心を持ちだしたのは昨年夏以降、たきさん情報からブッシュ逮捕の翻訳をみたあたりからである。ロンドンオリンピック前後の事である。それから待つこと一年半。最近のめまぐるしい変化から安心できるなんらかの知らせが届くのは11月前半だろうとこの夏後半から漠然と予測あるいは期待していたのだが、こうもたてつづけに出てくるとは以外な感じもするが、光の勢力の言葉を信じていたことは貴重な体験である。
  
http://soul4free.wordpress.com/2013/11/06/you-have-reached-your-target-you-still-have-to-acknowledge-it-now-archangel-michael-through-marc-gamma-06-11-2013
6. November 2013 von Badeem - Sirian Starseed
You have reached your target – you still have to acknowledge it now – Archangel Michael through Marc Gamma ~ 06.11.2013

親愛なる人間のみなさん、大天使ミカエルがお話をしています。又もう一つの生き生きとした週が過ぎ去って、 この間に多くのことが起きました。先週のエネルギーの全てをあなた方が完全に消化したわけではなく、あなた方の体はそれらのあなた方とガイアに届いたエネ ルギーの取り入れにまだ忙しくしています。

しかし、あなた方には振り返ってほしいことは無く、前向きにのみ進んでほしいと思っています。これから先に来ることは非常に強力で、素晴らしく、全てのものを変化させます。あなた方の現実で、とうとう目視できるようになることが現れるでしょう。

私たちとあなた方を含む私たちはこの瞬間を見るためには、きわめて長い時間待たねばなりませんでした。そし て、この現実の顕現のために非常に理想的ではないことが分かった、ある枠組み構造が起きたので、私たちが何度も何度もお知らせしなければならなかった延期 が何回も行われました

このようなことは今では、過去のことになりました。ついに、私たちがこれまであなた方に繰り返し述べてきた 全ての可能性が見られるようになりました。あなた方はこのようなことに直面してよろめくことでしょう。これらはあなた方にとって重要であり、この世界と住 民に衝撃を与えるでしょう

衝撃という言葉は、地震を意味するのではなく、あなた方の基本的な知識、理解、及び今まであなた方にとって 現実であった全てのことに当てはまることです。初めのうちには、小さいことでしょうが、次第にますます大きくなって行くことでしょう。あなた方は私たちの 全てのメッセージが数週間の間に次々と具現化してゆくのを体験して行くでしょう。

唯一の問題は、ここでの多くの人たちが今まで言われたことが無い、あるいは私たちが言ったことがないことを 期待しているということです。あなた方は主に私たちには関係が無く、私たちの見方ではなんらの影響も及ぼさないことに集中しています。それが変化を起こす には小さすぎることだということがわかれば、正しい気づきが得られるでしょう。

これから先数日の間に起きる全てのことは、先週起きたイベントに関連しています。あなた方の体に取り込まざ るを得なかった全ての巨大なエネルギーは、実に強力なものでした。これらのエネルギーは非常に多くの人たちに影響を与え、かつての条件は、もはや維持でき ないことに気がつかせます。多くの人たちは目覚めて、実際に変化が引き続くように望んでいます。

これが闇の権力が非常に恐れていたまさにその転換点です。もはや彼らの権力機能手段の存在を維持し、保証するために必要なだけの十分な数のソウルはいません。闇は、崩壊、もっとうまい言い方ではまもなく破裂するでしょう。彼ら、闇の力は戦いに敗れたのです!

彼らに残されているものは時間しかありません。これは特に必然的なことを迎え入れ、受けるために彼らに与え られた時間そのものです。彼らは残された全ての力を使って必然の災厄、彼らにとって未知の何かに対抗して戦っているのです。今なぜ全てが機能しなくなった のか知るために彼らは右往左往しています。今までずっと全てがうまく行っていたことが今では自分たちの目の前で破裂するかもしれないということを全く理解 できないでいます。

彼らの間には、きわめて多くの恐れが蔓延し、パニックに陥っています。彼らは驚いているので、今が全ての光 にとって大いなる良い機会になるでしょう。光は彼らの救いになるかも知れません。光は彼らに出口を示すかもしれません。この出口は、今まで悪い方向をた どっていたということを認識する機会を提示し、以前の暗黒から抜け出す新しい将来に導くでしょう。

私たちはそのうちに彼らに気づきを得るための時間を与えますなぜなら、これが存在の全ての創造主が望んで いることそのものだからです。創造主は非常に多くの人間たちがその道においてすこしずつ進歩する機会を得るように望んでいます。これがどの次元上昇を達成 するにも必須なのですから。多くのネガティブなエネルギーがそれによって解消し、私たちがなんら介入する必要が無いように次元上昇ルートを開放するでしょ う。次元上昇の道はここ地球上の人間が自分たちだけで進むことができ、私たちの強力な介入が不要になるように解放されるでしょう。  

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

natureさん今日は、natureさんが強調やアンダーラインを入れて下さっているので読み易いです、特に最後の所のアンダーラインの部分を読み返してはっと思ったのですが。

長い間疑問だった「何故全知全能と言われ、全てが可能な神があえてサタンに自由に振る舞う時間を与えたのか」また「人は罪と汚れ、生まれながらに原罪を負っていると言われているが本当だろうか、そして何故そうなのか」と。

下の文章から、「闇に落ちている彼らは光によって暗黒より抜け出す事が出来る、と言う事は本質的に原罪を持っている訳では無い、原罪とは後天的理由によってもたらされたものであり、更生できる」
「更生する為には自分で気が付き、時間をかけて少しずつ進歩する必要があること」
「この世界(地球)で自立した存在になる事」

まるで創世記のエデンの園にある「生命の木」と「善悪の知恵の木」と「アダムとイブとサタン」の事を言っている?のでしょうか。

が私にとっても「旅の目的地への到達の認識」の様な気もします、不思議ですね。

「彼らの間には、きわめて多くの恐れが蔓延し、パニックに陥っています。彼らは驚いているので、今が全ての光 にとって大いなる良い機会になるでしょう。光は彼らの救いになるかも知れません。光は彼らに出口を示すかもしれません。この出口は、今まで悪い方向をた どっていたということを認識する機会を提示し、以前の暗黒から抜け出す新しい将来に導くでしょう。

私たちはそのうちに彼らに気づきを得るための時間を与えます。なぜなら、これが存在の全ての創造主が望んで いることそのものだからです。創造主は非常に多くの人間たちがその道においてすこしずつ進歩する機会を得るように望んでいます。これがどの次元上昇を達成 するにも必須なのですから。多くのネガティブなエネルギーがそれによって解消し、私たちがなんら介入する必要が無いように次元上昇ルートを開放するでしょ う。次元上昇の道はここ地球上の人間が自分たちだけで進むことができ、私たちの強力な介入が不要になるように解放されるでしょう」。

Macのエミュレータの記事を辿っての御縁、有り難いですね、でも、何度も何度も期待を持たせられたりしては先に延びた記事を読んでいると「パニックにならない覚悟と、信じ続ける粘り強い忍耐力を養われている」感じがしませんか、まるで「ヨブ記に出てくるヨブ(呼ばれている)」の様に、これからが自立に向けた実践、本番が来るのでしょうか。

神様は、段階的に時間をかけて「全てを救う」つもりなのでしょうね、「神の無限の愛の力」は、私しごときの理解を超えて、ですね。

長々とすみません、度々有り難うございます。

nature さんのコメント...

匿名さん、コメントありがとうございます。

返事が遅れ申し訳ありませんでした。知人が私のメールがむずかしくてわからない、というので何から書こうかと、結局3通のメールを書き送るはめになり、時間を要しました。今回の天や神からのおしらせ的な通知、いっぱんには素直に我々の理解が普通にピタリとそうだろうなというふうには理解されないであろうと初めて知りました。

最近の神とその周辺からのメッセージ、私も本当にこれでいいのかと疑問に想い何度もよみかえしたりしていますが、だんだん難解になっている部分もありますね。
事前の、一般前提への認識が一致しないと、解釈がゆらぎますし、マスコミが事実を公開してくれるようにならないと、共通認識なんてまだまだの感があります。各自に導師がつくというシェルダン情報に期待するところ大ですが、今回の私のコメントもずれているだろうということをおわびいたします。