土曜日, 4月 26, 2014

ロシア上空での隕石落下時に現れたUFOは、メードインロシアだった!?

世は何事も無く!?、静かに時を喰んでいるかのようでもあるが、その後関連情報が無いかと探していたら、ロシアのUFO研究所関連の記事が目に止まりました。
http://blog.livedoor.jp/tamaken_/archives/30798360.html

保江博士の関連はまだ読みだしたばかりで、時間がかかりそう。「バンディー一家事件での天の介入」記事では、兵士たりの銃が発射できなかったなどと、以前から予告されていたかのような記述もあり、すでにしかるべき時と場所ではEt達が活躍しているかのようでもあるが、映像関連がうまく機能していない。

自分の関心について調べていくと、けっこう情報が少ない。上記ブログも、半分は保江博士ネタであるが、昨年暮れのロシアでの隕石墜落事件について
(転載はじめ)

今年の2月にロシアに隕石が落下し、空中爆発しましたね。
あの隕石はアメリカが人工的に隕石を誘導して落としたそうです
なぜかって、隕石の落下した周辺(湖の下)にはロシアの核施設があるからです。
自然現象に見せかけたわけ。

 しかし、隕石は空中で粉々になりました。
トンデモ好きな方は、ネットで隕石が空中爆発直前に葉巻型のUFOが隕石を貫通する動画を
見ませんでしたか。あのUFOはロシア製だそうです。
宇宙人から教えてもらったノウハウで作ったそうです。


(転載おわり)
となっていて、フ〜ン?と思ったが、アメリカも相変わらず悪やのう〜。という感じ。

それはそれとして、二分間ぐらいしかまともに操縦できないUFOに、宇宙人が載っていたとしても、そんな芸当ができるんかいな”?と思うのだが、こういった見方もある。果たして!?

http://www50.atwiki.jp/ufowiki/pages/26.html

火曜日, 4月 22, 2014

百聞」は一見にしかず? 愛の宇宙方程式

前回ご紹介した保江博士の「愛の方程式」、いろいろと印象に残り、二度読み
直したが、読めば読むほどわからなくなる部分と、分かった気になる部分とがある。

幸い(!?)、今日は博士の「量子の道草」(方程式のある風景)と、「アナスタシア」(シベリアの森の美女アナスタシアの教えがあなたの生き方を変え、地球をを変える!)(ウラジミール・メグレの二冊がほとんど同時に届き、この辺でまとまった印象をそれなりに記録しておかないとどんどん印象が変容して行きそうなので、自己流にまとめざるを得ない。

この本では、博士の母親についても触れられて、それが留学中のジュネーブでも指摘されたりしているが、父親については役所勤務だったとしかでてこないが、戦争中は戦闘機乗りだったらしく、搭乗機からすると陸軍飛行士だったらしい。
http://yhsvtex.blogspot.jp/2012/01/blog-post_30.html
主として、留学から結婚、現在に至るまでの略歴といったところだが、私が都内の院に進んだころ、ヨーロッパ、とくにキリスト教の世界がわからないと、西欧の学問は解らないと、当時犬養道子女史の著作や東大西洋史学科の先生方の著作などを折に触れて雑読したが、保江博士は私が知らない合気道を学生時代から励み、冠光寺眞法・冠光寺流柔術創始・主宰、などと記録されているが、8年前にガンで死にかけたことをきっかけに徐々に合気に近いことができるようになって、自らそれを愛魂と呼んでおられる。冠光寺真法の冠光はマリアさまの意味らしい。

ジュネーブにいて、速度制限130キロから、愛車でアウトバーンで、ドイツに向かっている時に、180キロあたりを達成した時に額の後ろにモヤモヤと数式が現れ、気になってホテルでそれを書き留めておいたところ、後年ヤスエ方程式ともいわれる、シュレージンガー方程式をさらに深い視点から導き出す数式を見つけたという。

留学して二台目の車ということで、ランチャー・フルビアクーぺという1300cc
の車を手に入れていたらしい。さすが、ヨーロッパ車、これで、最高時速200キロはカタログ上では出るそうだ。先生の車はモノクロなので、車体色は白ではなく、赤かブルーかなどは不明。おそらく、戦闘機乗りの血を受け継いているものと見える。この時代、日本ではナナハンが売りだされ、CB450で180キロ、ナナハンで200キロ以上でたらしい、そんな時代になっていた。ちなみに氏のお父さんが搭乗した局地戦闘機、鍾馗や飛燕はB29を500機以上撃墜し、損傷機体は2700機以上、小室直樹氏の栗林大将の伝記には、アメリカの国家予算はB29の消耗が多くて悲鳴をあげていたようである。総生産機数は3791とある。

また氏のUFOに関する記述で、ロシアの研究所に宇宙人の指導で二機のUFOがあるらしいが、そこに勤める日本人女性と宗教関係で知り合い、シベリアのアナスタシアから人を連れてきて、ちゃんと飛べる二機目のUFOができたらしが、約束で詳しいことは書かれていない。しかし、部品点数は200万個以上あるらしい。そうして、地球にない組成などは隕石から抽出したり、そういう時によく隕石が落ちてくるらしい。

その日本人の女性はUFOの研究ではなく、眼球がありさえすれば、失明した人たちの視力回復にかかわっていて、氏の体内にもうがん細胞がないとか、氏の友人の未来に、その人が赤ん坊を抱いている像をみて、あなたは来年のいつ頃までには結婚します、などの指摘もできたという。伯家神道の本でも紹介したが、この本でもほとんど同じことが書かれていて、彼女のトレーニングは透視だそうだ。訓練でそういう能力が発揮できるらしい。宇宙人たちも、北欧系の人種そっくりの部類で、日本人には知らなければ区別がつかないという。カナダの元国防大臣がロシアのテレビでソフィーの部屋とかなんとかで、アメリカの事例でしゃべっていたトールホワイトとおんなじだろうと思った。

これも氏のいう愛と関係するかもしれないが、彼女にいわれたテレパシーで通じるためにはこちらもそれなりのレベルにあることが必要で、UFOの操縦をしてみたいという氏に彼女が一言、「あなたは、そのあたりの草や、木や、犬や、猫、鳥の気持ちがわかりますか」「そんなものわかりませんし、興味もありません」「そういう草木や小動物の気持ちがわからないレベルで、宇宙人の気持ちがわかるとお思いですか」「・・・・・・!」
「わかっていただいたなら、邪魔するものは何もないと思います。諦めずに希望をおもちくださいね」

この日本人女性も不思議だが、アナスタシアのコミューンも不思議で、関心をもった。
http://sansanteruyo.seesaa.net/archives/201310-1.html

2013年10月22日

しかし、草や木、小動物などの気持ちがわかる?ようになることと、アナスタシアの人々の感性には大きな差はないのではと思う。(予期していなかったが、数ぺージにわたる「UFOの飛行原理」という章がある)

この本では。魂と愛の話が普通に出てくる。そして、スイス留学で、哲学科出の院生に物理の指導をすることになり、彼からキリスト教の常識というか伝統を教わる。それに同僚たちが氏の関心が奈辺にありやと一度わかると、皆がいろいろと教えてくれる。それもあって、不思議なことに心惹かれる存在だと気づくように変わっていく。

なかでも日本の会社から経営学のマスターを取得するよう派遣されて下宿住まいをしている日本人と和食レストランで知りあい、彼の下宿でそこのマダムと握手をしたら、たいそう驚かれた、という。「あなた、魂の付き方がヘンです。正常な人はこうなりません」といわれた。「普通、男の人の背後には守護霊がついています。そのほとんどが、母親が関連した霊がついているのですが、あなたは違う。母親がいない」と。

そのマダムは魔法使いの家系の出で、母親からゆずり受けた水晶玉などももっていて、変わり者どうし?でなかよくなった。それが、氏にとっての不思議世界への入り口だったという。

日本人に共通のジュネーブの話題は、地元民は水道水を飲まないが、ここはナポレオン時代からの水道水がモンブランの氷河の融雪水であるため、受胎率が高まるのだという、私も東欧で、かろうじて西洋に入る国の学寮にとめてもらい10日ほど生活したが、水道水をおいしく飲んでいたが、気が付くと日本人もミネラルウオーターの2Lボトルを抱えてでいりしていて、はじめて、そうか硬水なんだとおもった。3〜4日目にはトイレでそのあと、の臭いが全然日本と違って化学的な感じに変わったので、水道水をやめた。コーラは、ギリシアで生産しているらしく、日本のそれよりはるかにうまかった。そのあと、ロンドンのキュー王立植物園を見て帰ったが、帰国後二ヶ月ほど、ラーメンは全く食欲がなくなっていた。

氏がスイス留学後、国内企業に二年ほど勤めて大学教授になったのも、あちらで知り合った神父さんと親しくなり、地元のノートルダム清心女子大に勤められるよう紹介状を依頼したら、なんとバチカンから直接紹介が来て、理事長の渡辺和子シスターはびっくり、氏を呼び出して事情を聞き、バチカンからの紹介状をお断りはできないということで即決できまった、という。このシスターは2.26事件の時、一メートルほど離れたところで陸軍大将の父が射殺され続けるのを目撃された昭和史の生き証人。

氏のキリスト教への(不思議体験)への入り口はスイス留学中がきっかけで、あちらの神父さまに映画エクソシストの感想をぶつけたのが始まりで、本当の悪魔祓いができる神父はバチカンからご指名がくる人で、日頃は決して模範的なかたではなく、そういうタイプでないと悪魔と対峙できないそうだ。

キリスト教には悪魔学があり、いかにして悪魔はやってくるか、その悪魔をどうやって排除するかの詳細をも教わってきている。いっぽう天使の世界は軍隊組織とおなじ階級世界で大天使ミカエルとか大天使ガブリエルは大という字がついているが実は位は一番下なのだという。天使のトップが光の天使ルシファーなのだそうだが、あまりに光かがやき神に匹敵するほどだったので、神を排除して組織替えをたくらみ、このとき神についたのが下っ端の天使たちだったそうだ。神はミカエルにルシファー(悪魔、堕天使)との戦いをまかせたが、ルシファーは自分の思考を使ったため、ミカエルに負けたという。

日本に帰っても氏のキリスト教関係者との出会いは、氏の交友関係との関連で続き、広島の三原というところで、イエズス会から派遣されているエスタニスラウ神父の元を訪れ、キリスト教の活人術や祈りだけで遠隔地にいるガン患者をなおす遠隔治療などの実例をを紹介している。
http://montseibo.blogspot.jp/2005/03/blog-post_111098384277975262.html
http://montseibo.blogspot.jp/2005/03/blog-post_111098413481618163.html
http://www.com-unity.co.jp/naikan/2006pil.htm
http://ameblo.jp/spirituals-aikido/archive-201201.html
http://cottonfeelheart.blog.fc2.com/blog-entry-142.html

愛の宇宙方程式には、「隠遁者さま」として出ているが、沼派伝道師からの紹介らしい。
氏は友人ふたりとこの神父を突然おとずれたそうだが、新婦様は事前に二名のものが訪ねてくるからと、身の回りの世話をするシスターに、教は早く帰ってきてくれと指示をだしていたそうで、テレパシー以上の力を感じてしまう。

二人は初めてみる神父の裸の足に土下座してしまっていたという。肖像画をみる限り、ただならぬ慈愛のお顔と映る。「それはもしキリストがそこにいたら、こんな顔で、こんなお姿だったろうと理屈抜きで納得する存在感だったという。(P101)

この神父さまも、修業中、キリストが現れハポンに行けと命じられたことから、最初九州の五島列島へ乞食のような身なりで住み着いたのだという。

氏もその後下の娘をつれて再訪し、さらに仲間三名で訪れた時には、お亡くなりになっていたというが、氏が東京道場を開設する決意をされたのは、「隠遁者さま」の影響が大きいと思う。

初めての面会では、断られていたのに訪れたわけだが、フランス語で会話し、それでもこうして会えたのは、神様の思し召しだといわれたそうで、仏典ならば、華厳経を読みなさい、といわれたという。

このときのもてなしはシスターが淹れたお茶と、カッパエビセンだったという。

最初に紹介された沼派伝道師からの話では、「隠遁者さま」に限らず。キリスト教の修業を積まれた方は、大事な事を伝えるときに呪文のように言葉の呈をなしていない文言で知識を伝えるという方法があると紹介し、そのような方法で氏の魂に直に伝えられたのがキリスト教の活人術だったという。

ガンで死ななかったが、通常5%の延命だというので、7%といわれる(フランス政府の統計)ルルドへでかけ、参拝してくるのだが、ここで悪魔に出会い、また写真には偶然かどうか、マリア様のもやが写っていたという。それが悪魔だという解釈は日本に帰ってから宗教関係者から聞かされたそうだが、その戦いに打ち勝ち、とにかくがんは治ったと確信して帰国できて、事後検査で数値を見た医療関係者は首を捻っていたという。

今回の銀河連合からのメッセージ(父なる神 次元上昇に関するラジオ放送)で
『15日には邪魔が入ったので、計画通りにはならなかった。しかし、より多くの人の意識が向上しているので、自由意志は、望みが実現するようになっている。

天のプランは未だに続行中。銀河は直近に告知を行うことには間違いは無い。携帯、TV、PCなどで告知が行われる。大気中に多くの宇宙船が見られるだろう。見上げなさい。

自然の中に入って自然と交流しなさい。母なる地球の懐に 入りなさい。自分の本来の姿に戻りなさい。これが実際的な準備の方法である。コンクリートジャングルから離れなさい。裸足で歩きなさい。自然と一つになれ ば、自分本来の姿に旨く戻れる。そうすれば知識が増す。母なる地球が最高のコンピューターだ。

次元上昇の後で、あなたの代わりにクローンを送ることも出来る。

次元上昇の後なら、元に戻るか先に進むかを選択できる。前進するときには家族にそのように告げる事が出来る。』

となっているが、氏のリーマン面での話で、別次元に移行すると以前の次元にいた人との関係は、どうなるのかか心配である。

氏の多くの著作はまだやっと三冊(量子の道草で4冊)だが、氏がシリウスのアシュター司令官だったと告げた元部下だったという日本人女性は氏名がきちんと出ているが(伯家神道の祝之・・ p92)、彼女は子供の頃から特異体質で、睡眠中に自分の体の中から自分が抜けだして現実にある世界の中を自在に見て歩く事ができるそうで(この抜けだした存在を「アストラル体」とよばれる)、この状態で宇宙人と接触しているという。

宇宙連合からのドリームフライトの招待が時々来るが、そうした状態ならUFO搭乗も可能なのであろうが、この場合は記憶には残らないようであるが、何事にも例外があるのが、宇宙の常なのか!?











木曜日, 4月 17, 2014

連鎖調和への考察

いままた、保江博士の「予定調和から連鎖調和へ」を最初から丁寧に読みだしている。
そして、ちょうどアマゾンから博士の関連本をまとめて紹介したメールが届いたので、前の二冊中に出てきた愛の宇宙方程式という本を注文してしまった。(合気を追い求めてきた物理学者のたどりついた世界)というサブタイトルがついている。
まだ、本当に氏の体験された世界が分かったようでわかっていない、感が強く、昨年12月23日以降、世界が変わったことを実感し、特にルルド(Lourdes)旅行以後それを強く感じ、最近では若返りも日々感じているというので、何がそうなのかを追求する価値は、宇宙からのメッセージばかり読んでいては気づかないこともあるだろうし?、今回もいい加減だと思っていたらやはりドタキャンだったし、保江博士もいい加減で適当なほうが神様がよってくるなどといわば世間常識に反するようなことを平気でおっしゃったりしているのを見るとマイペースで行きましょうか?という気にもなってくる。

この本(前回でのB)のまえがきが「新しい慈眼世界に入った」で、なんと22ページも有りさらに章立てまである。

<みんなもかわらなければ>

では、僕の人生が新しい次元に入ったと気づいたのは去年の12月23日だった。

この新しい世界に入って半年ぐらいして気づいたことがある。ここは今まで知らない世界ではなかった。目の前に現れたのは、以前の世界にいた時の僕が自分の心の中で思い描いていたものだった。

そこで僕はもともと物理学者だから、ちょっとした仮設を立てて見た。
今いるこの新しい次元の中で起きていることは、前の次元の保江邦夫の心の中が実現している世界だとする。では、この新しい世界の中で生きている保江邦夫の今回の心の中、僕がいま夢想する世界は、たぶん次の次元の中でのタネになっているのではないかと。

今の世界から一歩先の次の世界に行くと願望実現はさらに加速するのではないか。

世界が次々と段階的重層的に重なっていて、次元が上がるごとに願望実現が加速する。そういうリーマン面のような構造になっているのではないかと。

<神様の予定調和ではなく、人間の手による連鎖調和>

いや、そうではない。大事なことは、この宇宙には連鎖があるということだ。
・・・
新しくなったこの世界は昔の世界で生きていた僕が夢想していた世界だった。

僕自身が生きるこの世界はそれまでの単なる外的背景を形作る無機的な三次元空間ではなく日々、いや瞬間、瞬間その存在形態変化を多様かつ有機的に変化させ、この僕の愚かなでも神意の一端に気づくことができるよう育むための、母なる子宮へと変貌したかのようだ。
それが僕以外のすべての人たちをも巻き込むようになったのが2012年12月22日であり、今後数年でその変化が完了してしまう。

そのために僕ができることといえば、2012年12月22日からの半年の間にいったいどんな事が僕自身の周囲に起き、その結果どのようなことに気づいていったかのかをありのまま包み隠さずにお伝えするしかない。
・・・
そうして世界のあちこちに連座調和のネットワークがはりめぐされていくのだと思う。
この本を世に問うた理由は、まさにここにある。

でまえがきがおわる。

ここで、何というタイミングか!愛の宇宙方程式が届いた。

その終わりのほうに
人間=ヒト+ = 凝り固まった + 拡張と収縮を繰り返す
という式が出ている。

しかもこの本には矢作直樹氏のまえがきつきである。

Bのまえがきに挿入されている博士の
『背後にある神の予定調和とか目に見えない蜘蛛の糸とかネットワークが見えない糸を動かして事態はなんとかなる。それがわかった。』とあるのは、私は、アカシックレコードに書き加えられ、すべての人類に伝えられるようになるのでは思った。
昨年8月に、アカシックレコードには未来の記録もあるというメッセージを受け取り、周囲に遠視や未来視ができた人を聞いて知っていたので、超不思議としてメモしていたのだが、あたっているだろうか。
http://yhsvtex.blogspot.jp/2013/09/blog-post_4421.html

アメリカでは、各人のアカシックレコードを読むことが、商業ベースにもなっているらしい。シェルダン情報にもアカシックレコードを読むことへの言及がある。博士のいう次元と前世療法で出てきた『命には終わりがない。そして人は決して死なないのだ。終わりというものはない。人間はたくさんの次元を持っている。時間というものは、人が認識しているようなものではない。』などにあるような精霊の言葉でいう次元とどうかかわるのだろうか。
矢作直樹東大教授の関連ではこんな記事も
  まず象徴的な事例として、ある日救急に運び込まれたAさん(若い女性)のケースがスライドとともに紹介される。彼女は自宅マンションの10階から飛び降り た。下はコンクリート。ふつうは助からないのだが、体じゅうの骨(首を除く)が折れ、内臓も多少壊れることで、衝突のエネルギーが分散され、一命を取りと めた。 元気になったAさんが当時のことをふり返る。じつは飛び降りる1週間くらい前から亡くなった人の声が聞こえたと言う。その声は「体を貸してくれ!」と言っている。Aさんは「やだ!」と拒否したが、声は執拗だったらしい。 一緒に暮らしていたダンナさんに様子を訊くと、Aさんは突如人が変わったように本人が知っているはずのないことをまったく違う話しぶりで語ったと答えた。そして注意していたにもかかわらず、ちょっと目を離した隙に飛び降りてしまったと。  似たような話を僕はこれまでにもいろいろなところで聞いてきた。いや、単に聞いただけでなく、撮影現場で女の子をトランスに入れれば、Aさんのように訳の わからないことを別人の声でしゃべり出し、暴れたり、自らの首を絞めたりする子たちと接してきた。だから、Aさんの事例自体に新鮮さは感じない。新鮮だっ たのは、東大救急部部長が、たとえば幻聴という脳内現象としてではなく、「これは霊の憑依だ」という前提、つまり霊障(れいしょう)として話を展開したこ とである。

水曜日, 4月 16, 2014

予定どおりのシェルダン情報 why?

Sheldan Nidle Updates

オリジナルは昨日に発表されているにもかかわらず、いまだに翻訳が出ないのは、最近少しおかしい!?と感じてるが。
ふるやの森に完訳が掲載されています。動画付属。一部字句修正済み。

13 Ben, 3 Kank'in, 10 Caban
Dratzo! Your world is caught in an immense hidden struggle between the dark cabal and the Light. The Light has won many legal battles and gathered numerous powerful allies. These allies are now diligently completing a strategy that is to manifest your abundance. Prosperity funds are to signal the start of new governance. We ask that those who are to share in this prosperity learn to be good "watchdogs." Understand how power and wealth operate together and be prepared to assist in the carrying out of the various elements included in NESARA. NESARA is to develop into a program possessing true global capacity. As initial recipients, you need to understand the scope of actions required to make NESARA a great success. When the new governments formally announce us, we then need to begin a series of special announcements to prepare you for our arrival and explain your ancient origins from the stars. In addition, you need to know more about full consciousness and how you are to regain your special spiritual and physical faculties.

   Your Ascended Masters are to explain how your limited consciousness realm was created and then manipulated first by the Anunnaki and finally by their appointed minions. You are now on the verge of freedom from the dark and need to clearly understand how this world is to be disassembled. This knowledge is to be imparted by the Ascended Masters. Each of them has a special gift that is to provide you with the full spectrum of how to unravel the maze forged by the Anunnaki after the fall of Atlantis. Sift through this knowledge carefully and understand how the dark wove the sinister web that is this present reality. Then use your abilities and resources to construct its successor. This realm of Light is to be the environment for your return to full or galactic consciousness. In this mode, you are once again a physical Angel. You are to be able to peruse your Akashic records and implement your life contract. You can then join us in providing divine service.

   In addition, Gaia is finally able to reunite her surface and inner realms. You are to meet your Agarthan family and be ready to service not only Gaia, but also the other worlds that form this solar system. Indeed, you are to move most of your present population to the other planets that immediately surround you. The Elohim, as well as our planetary engineers, are to transform this collection of water planets back to their original pristine form. You are to become explorers and sustainers of the eco-systems that make up this truly amazing collection of water worlds. You are to learn much to be able to apply this to aiding each world's elementals in preserving the living ethos that is the joy of each of these living orbs. As you do this, you are to feel the greatest joys of being in service to the Sun and her 12 worlds. This service is to extend in assisting those who are bringing the former members of the Anchara Alliance to the Light. In doing this you are to start to apply the grand destiny foretold about you in the prophecies of Archangel Michael.

   This present time is thus a moment before you can enter this now-forming new reality. We, along with your Ascended Masters, are carefully moving you along a path leading to your victory. The dark knows this and is using every excuse to maintain its current broad range of power. You are actually in the last portion of the old, dark reality that you have been in for the past 13 millennia. As we increase the daytime sightings of our ships and assist the various factions of the Light, it is becoming clear that the dark is acting like a dangerous plague. It is dying as the various remedies are successfully applied. Its numbers are dwindling. Its core is in panic as the outcome becomes more and more obvious. This procedure is something the dark never before encountered. As it is excised from you, be ready to do as we previously stated. Be ready to act positively to permit a new prosperity and new governance to take hold. We are coming, and together we are to literally alter this realm for the Light.

   We are your Ascended Masters! Namaste and Blessings to you all! Many wondrous events are happening on your world. View this as only the merest of beginnings. Decades ago the dark seized upon the rise of a "cold war" to wreak havoc and nearly steal your heavenly-sent gift of full consciousness. However, Heaven intervened and forced the Ancharans to leave this realm and permit the Light to beseech the earthly minions of the Anunnaki to let go of their steely grip upon you. This led to the present blessed victory of Light over dark. You are being blessed by events that are to bring you prosperity and new governance. We intend to say much about how this dark realm was forged and the remedies to keep us all basking in the Light, Love and Oneness that we give to each other! The truths are to set you free and allow you to return in joy to the state of galactic consciousness.

   Full or galactic consciousness takes you off the wheel of death. It makes you responsible for your human family, and especially for yourself. You become a divine Being in sacred service to the Creator. You are to fully learn of the divine plan for this reality and how you can use your abilities to unfold it. We went through a difficult series of lifetimes that finally resulted in a special ceremony that made us divine. This ascension made us responsible for humanity and we accepted this gladly. Our duties include watching over you, giving special knowledge to aid and prepare you for a most glorious sacred gift. We had our earthly precursors train us in how best to carry out our special part. Together, we work to raise up humanity. You, blessed Ones, are now to receive gifts that ready you for full consciousness and allow you the means to alter this reality.

   The events now underway are to greatly change the world you presently live in. Our numerous associates are determined to finish a great number of things. As each of these manifest, accept them and realize that a great prosperity is indeed your fate, as is governance that oversees in proper style all that is to come. Each of you is a powerful Being of Light. You have come from afar and are to assist humanity in this grand change. We intend to use our abilities to assure your success. Be ready to accept this and to inform others of what is happening and what lies ahead. This realm was the property of the dark and its minions for millennia. Get out of the habit of believing how the dark wishes to shape this world. The Light requires new thinking and mostly a great dose of Love and cooperation. Be true to your I Am Presence! Hallelujah!

   Today, we went over what is happening on this great blue orb. Respect her and learn to accept the new technologies that are finally to see the light of day! These wonders are only the beginnings of what you are to become accustomed to. Be ready to receive us and to reunite with your spiritual and space families. Know, dear Ones, that the countless Supply and never-ending Prosperity of Heaven are indeed yours! So Be It! Selamat Gajun! Selamat Ja! (Sirian for Be One! and Be in Joy!)

 
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保江博士の過去生は、シリウスではアシュターで司令官だったというが、エジプトでは神官でもあって、現世では新次元で若返り中

A:『伯家神道の祝之神事(ほふりのしんじ)を授かった僕がなぜ』(保江邦夫、ヒカルランド、2013)とB:『予定調和から連鎖調和へ』(保江邦夫、風雲舎、2013)(アセンション後、世界はどう変わったか)のAをようやく読み終わった。しかし、気になっていたBを途中でチラチラと斜め読みもしていた。A では頻出していた「予定調和」ということばが、B ではそれが連鎖調和に置き換えられているからである。A は昨年2月末、B は昨年8月末には上梓されている。岡山から東京の道場往復と大学での講義や仲間たちとの交流を考えると自称「いい加減に生きよう。明日できることは今日するな」などというフレーズがB には書いてあるが、どうもそうらしいところも両書とも感じはするが、実際は売れっ子作家なみの量産家先生のようでもある。

氏の人となりをちょっと見ると、ただ一件の否定的見解を述べているサイトがあったが、
http://ameblo.jp/ss0048/entry-11652740114.html
しろうとの私が見ても同意できない内容であった。

まずB の裏表紙に要約された物理学者が見た時代の裂け目!以下のサブタイトルを示そう。
①著者はマリア様のお恵みをいただき、伯家神道の祝之神事(ほふりのしんじ)を授かった。
②ギザの大ピラミッドで「ハトホルの秘技」を成し遂げ、「次元転移」を体験した。
③以来、新しい次元世界(新しいリーマン面)をかいま見ることになった。
④時代は、予定調和(これまでに世界)から連鎖調和(これからの世界)に入った。
⑤するとめったに見ることのなかったUFO に遭遇する機会が増えた。
⑥七番チャクラが開き、なぜか日々若返っている。
⑦新しいこの次元は、願いがかなう世界。
⑧いい加減に生きよう。「明日できることは今日するな」
⑨世界が変わったのだから、みんなこっちにおいでよ。

となっている。A 、B の両書を簡単にその概要をおしらせするにはこの順番でいいかと思っていた。今は少しちがうが。Aの内容は①〜③あたり。今回のタイトルは、氏が自分から思ったのではなく、他からの働きかけで、神事をを授かり、自分の過去生を知らされ、その道場活動の知り合いから次々と紹介された人々の影響でギザまで行くことに。すると、偶然同行することになった姪子さは、ギザで写真を撮ってあげた日本人観光客が、これまた変わった人で、巫女さんとは別に、氏の過去生では氏の部下でシリウスの宇宙船にいた事や、エジプトの時代にはやはり氏が神官でその補助をしてい巫女さん役で、なお姪子さんも氏の同様な部下だった、という事まであきらかに。

もともとUFO について知りたくて、東北大の天文学科へ進んだ氏だが、魂が不滅なら、過去生が示すように、関心を持って当然のことなのだ、とつくづく思う。

なお氏は、銀河連合からのメッセージ的な事は知らなくもないのだろうが、一言も出てこない。それで、いて我々がそれらのメッセージから知っていて違和感のないアセンション以降の変化のことなども当たり前のように書いておられる。

氏の著作を紹介された井口氏は、
http://quasimoto.exblog.jp/21789489/

かつてフランス人のプティ博士が、プラズマ推進装置の原理の理論を「ウンモ星人」との文通や、ウンモ星人が枕元に立って教えてくれたことを実現して論文にできたのだというようなことを書いていたが、どうやら保江博士は宇宙人に何らかのヒントをもらったのではないかというような超常体験によって「保江方程式」を発見したのである。
・・・
この保江博士、講演を見れば、トンデモおやじ。あるいは、所属のノートルダム女子大というお嬢様大学からみれば、普通の女子大学教授のようにしか見えないだろう。

しかしながら、この人は、正真正銘の理論物理学者としても素晴らしい業績を残した「本物」である。大物である。ちまたの韓流マスゴミに出てくる茂木健一郎や竹内薫のような三流の偽物ではない。超一流の理論物理学者である。大半の東大や理研にいる理論物理学者など足元にも及ばない理論物理学である。ましてや、理研の小保方晴子のような「捏造学者」など論外である。これは私が保証する。』
となっているが、それは物理学系でのことで、今回のようなスピリチュアルな面までは井口氏が避けている分野らしく一言も言及されて」いない。

私は若い時に岡潔博士の思想に触発され、数学は苦手で、勝浦捨蔵先生のおられた数学の問題で失敗し、東北大を落ちた事があって、岡博士の中味の主として、仏道修業のほうに主に関心を待ち続け、正法眼蔵を手元に置き、自分流にいろいろと想像してきたので、輪廻転生やケーシーの実績などから、アカシックレコードなどの一見この世のものではないような話に興味を待ってきた。

しかし、時代は嫌でもそうした世界への変化を求めているようで、今西大の関心は、次元であり、5次元以上の世界と4次元以下の世界の差が未だわからずに居たが、保江博士のいわれる、時代の裂け目という言葉とリーマン面の話は、数学の世界の話なのだが、いままで空間というと漠然の日常経験の延長として捉えていたが、そうではなく数学でいう解析学の手法でいう空間の定義に沿って理解していけばいいのでは!?と思った。

たとえばBの最後のほうで、Aでの伯家神道の秘技を受けて他人と反応が違うということで
プレアデス由来の魂とされたことについては、後でそれを告げた巫女さまに尋ねたところ、『あなた様だけです。ぼやっとのんびりなさっておれれるのは。』と言われ『でも。それが良いのですよ。』と。

(たしかに僕は最初から行く気はさらさらなかったし、行けば行ったで続けて修業しようなどとこれっぽっちも考えていなかった。神事の合間にも晩ごはん何にしようかななどと他のことをぼんやり考えていた。巫女さまはそれでいいと仰った。
・・・いや、そうではない。いい加減にしていないと神様は絶対に来てはくださらない。)

此処から先が博士の結論部で、ヒルベルト空間やら無限次元といった言葉が出てくる。
これはある理由から(海外で講演発表することになり(そのつもりもさらさらなく)ある特殊関数の理解に向けて数学書を何年か適当に勉強して行った結果、九州大学数学科の梶原教授(岡先生のお弟子筋)の推薦で某国の夏の微分方程式会議で、生物系の研究分野から数学を利用しての発表論文として紹介させていただいた。この時は英国からは、エイズ蔓延の注射針の使い回しに関する微分方程式の結果なども発表されていた。)昔やったっことがあるなあと読んでいると241ページに

神様と霊がすむ場所

という最終章のふたつ前だが、この難問の答えはシュレーディンガーの方程式にあると博士は考えているそうだ。そして、シュレーディンガー方程式はこの世のスタイルで書かれているが、じつはこの世を超えた外の世界について書かれている、そうだ。

電磁場についてはマクスウェル方程式によって記述される。 現代物理学においてはクォーク場、電磁場、電子場、それ以外にスーパーストリング理論(超弦理論)と呼ばれる紐の場合もメンブレンというクラゲのような場も登場する。それらは必ずしも三次元というこの宇宙の広がりだけを表現するわけでなく、余剰次元という外の世界まで届く理論だ。今のところ、一番先にあるのは26次元といわれるが、これもしかとはわかっていない。


・・・

そのように宇宙の中に確固として存在する場や紐やメンブレンの振動状態の変化を記述するシュレーディンガー方程式は宇宙内の方程式ではない。じつはこの世のものではない。
・・・
それではいったい何なのか。
それは無限次元空間でこの世のものとは全く無縁のものsw,「ヒルベルト空間」と呼ばれる。

無限次元ヒルベルト空間があり、その中でベクトルがこのシュレーディンガー方程式に従ってうごくというわけ。

それで、本のはじめの方に戻るが、
リーマン面が変わった
という章に、現在この世界は古典的な数学の複素関数論に登場するリーマン面の構造を持っていることになる、と指摘。

その後に氏の図解による説明があるが、要するに何枚かの用紙を二つ折りにして真ん中で閉じたような簡単なノートのようなもので、一階、二階、三階の一枚の平らな平面に一緒に同時に存在している、と説明した後で床の平面を葉というが、次元という呼び名で区別しておく、として今というこの時はちょうど前の世界から新しい世界に移る過渡期で、リーマン面の葉(次元)で、12月22日からの新しい世界の分かれ目へきている。
過渡期は数年間続くようだからその間にどちらの世界を選ぶかはそれぞれ自分で選択しなけらばならない。保江博士はあたらしい次元に入って、日々ひさかに若返っていrと思っているらしい。

ところで、リーマン面を調べると『数学、特に複素解析においてリーマン面〔Riemann surface〕は、1 次元の複素多様体で、ベルンハルト・リーマンから名付けられた。 リーマン面は、複素平面を変形したものと考えられる。 各点の近くで局所的には、複素平面の部分に似ているが、大域的位相は大きく異なり得る。例えば、球面、トーラス、または互いに糊付けした二枚の面の様に見え得る。』などとあり
http://ja.wikipedia.org/wiki/リーマン面
トーラスに注目すれば、スライブという動画に出てくるベクトル平衡体を思い出させ、フリーエネルギーにかかわる中心構造なような理解へと導かれる。



日曜日, 4月 13, 2014

アンドロメダ由来の魂、シリウス経由で地球に 伯家神道の見直し

昨日は銀河連合と光の銀河連合のちがいらしき指摘の一例を取り上げたが、最後に締めくくりに挿入したように
とりあえず他人に預けてお茶を濁してしまった。

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/fe03070b46bd701b9a7da9c42c4e8cab
『地球の属する銀河宇宙には無数のスターネイション(星団国家)が実在し、そのほとんどが銀河連邦(GFL)に所属して、現在の地球と人類のアセンション(次元上昇)をサポートするために活動しています。今回の公式コンタクトは、いよいよ古い地球文明が崩壊して新しい地球文明への移行が開始した現在、地球再生プロジェクトを本格的に開始する幕開けのセレモニーとなります。

銀河連邦(GF)と光の銀河連邦(GFL)は別の組織だ」という説もありますが、この点は今の時点では明確ではありませんので、その区別は保留して、地球の属する銀河文明の連合組織を総称して「銀河連邦(GFL)」と呼び、詳しい組織区分は、宇宙ファミリー到着後の説明を待ちたいと思います。』

そして、すでに手元に続いて届いたアマゾンからの本を読んでいた。すでに3日目から『ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ』(上下)(井口和基、ヒカルランド、2013)をよんでいたら続けて2日めにはA:『伯家神道の祝之神事(ほふりのしんじ)を授かった僕がなぜ』(保江邦夫、ヒカルランド、2013)とB:『予定調和から連鎖調和へ』(保江邦夫、風雲舎、2013)(アセンション後、世界はどう変わったか)が届いてしまい、Aから読みだしてしまった。

http://quasimoto.exblog.jp/21789489/
どちらも井口博士のオススメである。

とくにこのページの後段にある2.5時間に及ぶ動画はたまたまBの本の読者が多い会場向けの保江博士の講演記録であり、中味もよくわからずに保博士で検索して購入しただけにそちらも平行して見てしまった。


それで、私もけっこうUFOマニアの端くれと思っていたが、世の中には口にしないでずいぶんとUFOについてくわしい、心霊というか神霊について関係する人たちの中でさえ存在していることに気が付き、どんどん読み進めて行った。
まだ、全体の4割も読みきらないうちに、数日前のシェルダン情報にもあるように
『特にそ れらのうちでもあなた方が地球外の出であることや、・・・』とあるところなど
を自分なりに確信して読んでいたのだが、Aでもまたいずれそうなるだろうと思いつつ読んでいると・・・

保江博士にある故があって、昔祝之神事(ほふりのしんじ)を授けた80代の巫女さんに再度呼び出されたところから書いているのだが、この神事を60年以上も続けてきた経験からの反応が保江博士だけが一般人と変わっていて、なぜそうだったか理解できずに自分なりに調べていて、今まで紐とかなかった先代から受け継いで伯家神道の秘義伝書を詳細に調べなおしているうちに、先代から学んだ時には『これは宇宙由来の魂がついている場合に限る特殊な反応だけをまとめたものなので、まず必要になることはないだろう」といわれて記帳後封印したものを調べなおしてから、保江博士に電話をよこしたそうなのだ。

保江博士は、なにか神事で失敗でもしたかと、会ったら失礼をお詫びしなくてはという思いであったらしいが、巫女さんの対応は最初から間髪をいれずに額を博士の手の甲につくばかりに頭を下げ、遠路はるばるお呼び立てしまして、と誠意のこもった詫び言葉から始まったらしい。

巫女さまの口から飛び出した言葉とは・・
『あなた様の魂はアンドロメダのお生まれです。アンドロメダで転生を繰り返していたようですが、その後理由があってシリウス経由でこの地球世界にお出でになられました。』
と告げられた、という。

う〜ん、やはり予想外で予想内であったか、という感じである。物理学者である井口博士の紹介にはそんなことはこれっぽっちも出てこないが、プリズム・オブ・リラには輪廻転生と意識の無限性の理解とが、本書の理解に不可欠とはいわないが、と婉曲的に表現している。

この先、どう展開するか!!??。しかし、伯家神道の伝統も凄いと改めて思い起こされる。

ここまでにすでにプーチン以降と思われるが、こんな記述も。

いまのところ、ロシアでは宇宙人の指導で、二機のUFOが作られたが、最初の一樹は飛ばなかったという。部品一個一個に魂があり、単なる現代技術者たちが組み立てたのでは機能せず、二機めは、どういうことか、専門家を外し、アナスタシアというシベリアの大自然で自然と共生しているコミューンの出身者たちをだけを訓練して組み立てたところ、同じ設計にも関わらず、飛ぶことができたということが書かれている。

ここでの印象的な記述は、電気も電波も届かないエリアなのに、ほとんどの人たちがモスクワのテレビ放送を遠視していて知っていること。

『あなたは、そのあたりの草、木、虫。犬や猫あるいは鳥の気持ちがわかりますか。』と聞かれ
『そんなものわかりませんし、だいたい興味もありません。・・・まだ我々地球人が知らない基本法則を教えてもらうだけです。』

『そういう草木や動物達の気持ちが解らないレベルで、宇宙人の気持ちがわかりますか?』

まさに目から鱗が落ちた瞬間、とある。

その他、地球に代理戦争目的で入り込んだ宇宙人達に対向するため、介入しなかった宇宙連合も、必要かつ十分な範囲での接触を開始しているという。

シェルダン情報同様、宇宙人には出身星系列別に8種類がおり、宇宙連合を作っているそうである。

読書にもどります。

PS UFO研究の果ての天文学科入学であったそうだが、単位をもらうために、天文実習で
アンドロメダ星雲を見たいと口走って技官に誘導されたその星雲を見た時には、不思議な懐かしさと寂しさを覚えた、と述懐されている。



土曜日, 4月 12, 2014

アンドロメダ評議会は光の銀河連邦 /Galactic Federation of Light と"関わるな断言"しています。

ここへきて、またまた大きな矛盾に遭遇した。

http://www41.tok2.com/home/medy8/faq3188.html
表題は上記から頂いたものだが、ほかにもある。
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=62663
で今朝はじめて銀河連邦と光の銀河連邦との違いの指摘をうけた。

エッ、エ〜〜!!!という感じ。すると後者のGFLサービスに依存してきた根底はどうなるのかまるでわからない。日本時間4月16日まであと4日しかない。

答えは自らのうちに求めるしかないのかもしれないな〜、事ここに至っては・・・。
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=56521
竹下氏のオバマ大統領替え玉説だが、こちらは今のところ矛盾しないが、・・・。

http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2012-09-27


光の銀河連合のメッセージに疑問(たきさん)というのも。

『光の銀河連邦のメッセンジャーは「アシュタール・コマンド」で私が紹介しているのは
アシュタール」です。ネットで見てもどちらがどちらなのか混同してしまう検索
結果ですので、わかりにくいと思います。あえて類似した名称を採用した?
のかもしれませんね。


また、光の銀河連邦と銀河連盟は違います。
光の銀河連邦はグレグ・ガイルスがチャネリングするメッセージで銀河連盟は
ジョージ・カヴァシラスが言うにはアンドロメダ銀河とプレアデス評議会など
中心のようです。また、良く出てくるサルーサのメッセージはマイク・クエンシー
がチャネリングするメッセージです。


いずれにせよ、あまり多くのメッセージを読んでも混乱するだけですので、ご自身
の意識と感性を大事にする方が良いと思います。』

いままであえて紹介しなかったが、
http://nmcaa.jp/pag-j/gf-members/index.htm

というのもある。

またここで面白い動画を見つけた。完全日本語である。

https://www.youtube.com/watch?v=5vD_QGQt_Ao

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/15128447c8f720600a74ed37208ccfc4

これを見て信じる、信じないはどっちだろう。

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/fe03070b46bd701b9a7da9c42c4e8cab
『地球の属する銀河宇宙には無数のスターネイション(星団国家)が実在し、そのほとんどが銀河連邦(GFL)に所属して、現在の地球と人類のアセンション(次元上昇)をサポートするために活動しています。今回の公式コンタクトは、いよいよ古い地球文明が崩壊して新しい地球文明への移行が開始した現在、地球再生プロジェクトを本格的に開始する幕開けのセレモニーとなります。

銀河連邦(GF)と光の銀河連邦(GFL)は別の組織だ」という説もありますが、この点は今の時点では明確ではありませんので、その区別は保留して、地球の属する銀河文明の連合組織を総称して「銀河連邦(GFL)」と呼び、詳しい組織区分は、宇宙ファミリー到着後の説明を待ちたいと思います。』

金曜日, 4月 11, 2014

NASAと銀河連合の発表の違い、ハテ!?

本日、ふるやの森を拝見したら、GFLJ4/11,2014:4・15グランドイベントの開始に向けて
というのがあり、そこには
GFLJ1/18,2014:メディアがいっせいに異星人による地球支配を報道し始めた
米国は1945年以降エイリアン政府の施政権下にある。イランの通信社Farsによれば、異星人はドイツでナチスを操った後、今度は米国に取り憑いた。

元職員スノーデン氏が暴露した米国の諜報局NSAによる極意(秘!?)
プログラムの数々は異星人の考案になるものだという。

その目標は世界の全てを管理下におき、人類を奴隷化すること。

ついでながら、米国の世論調査によれば、米国民の4分の1がバラク・オバマを「アンチキリスト」すなわち悪魔と考えている。30%が新世界秩序建設に関する謀議の存在を信じており、4%が異星人による世界統治を信じている。・・・

などという私の常識からいえば、以前の立場から後退したような記述をの載せているのでドキリとした。
そうした可能性は過去自分にも何回かあり、果たしてリップサービスでおわってしまうのかといろいろと検討した経緯もあるにはある。

しかし、個の段階でまたそうしたことを記述する魂胆がよくわからない。各人各様な思いがあるといえばそうなのだが。

いっぽう唖蝉坊の日記でも
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/
きょうは
UFOやETは妄想か?


◇NASAってのは頑固な科学者の集団ですねwww
となっている。

つい先日、4月15日の予定などを引用して掲載していたのだが、
もう1つ付け加えたいお知らせは、マレーシア370便は、乗客は除いて機体だけが発見されるでしょう。機内のブラックボックスが回収されて、その航跡が判明します。皆さんは宇宙船を飛行させる科学を備えた人々が何故海底で機体を発見できなかったかと疑問に思うかもしれません。地球上の捜査隊はまだ捜索を続けていて、機体を発見することになります。そしてその発見に乗客や乗務員が含まれていないことが明らかになった時に、皆さんは何が起きたかを理解することになります。』とも書き添えていたのだが。

『◇宇宙船?ET?そんなものは科学的に証明されていないので、妄想にすぎないと頑固に言い張っていた早稲田の大槻元教授は、今では笑い草になっています。今では、銀河同盟の宇宙船団が地球の周りを取り巻いていることを知っている人が増加していますが、全てのETが人類に対して好意的であるとばかりは云えないようです。』

などと書き手の立場がはっきりしない書き方をされている。両論併記はたいへんいいことなのだが。

そして、スペースシャトルコロンビアの大気圏突入後のアメリカ大陸上空で熱に耐えられず分解し大地に散らばって落ちた事故はUFOによる攻撃であるとし、

『◇1986年1月28日には、スペース・シャトルチャレンジャー号が打ち上げから73秒後に分解し、フロリダ州中部沖の大西洋上で空中分解し、7名の乗組員が犠牲になりましたが、中にエリック・オニズカという日本人飛行士がいました。この事故もコロンビア同様ネガティブETの仕業だったかもしれません。」として爆発写真などを載せている。

ここまで読むと、この前のマシュー君のメッセージであった、チャレンジャー事故の乗組員の救出劇を370便の例の延長としてわざわざアシュター司令官が言及したことは!???となってくる。
あなたたちがバミューダ・トライアングルと呼ぶ渦エネルギーの強大なパワーによって、その区域にいた小型飛行機や船のコントロールシステムが働かなくなったとき、それに乗っていた人たちを救助することが許されたのです。同じ理由で、いくつかのほかのそのような強力な地球の渦エネルギーで救助が起きています。チャレンジャーに乗っていた宇宙飛行士たちは、爆発する前にスペースシャトルから救助されています・・彼らが“宇宙服”を着装していたので、空中での移行ができたからです。あなたたちの世界での理解では、その爆発で誰も生き残らなかったとされていますが、意識と魂の両レベルで、シャトルの乗組員たちはその惑星に行き、寿命に関わるさまざまな合意事項をそこでかなえる選択をしたのです。
強烈なエネルギー渦が乗 り物の制御装置での操縦を不可能にした時に、あなた方がバーミューダトライアングルと呼んでいる地域にいた小さい飛行機又はボートの中の人達の救助が許可 されました。同じ理由で地球上のいくつかの強力なエネルギー渦の中で救助が行われたことがあります。チャレンジャーの宇宙飛行士たちは、宇宙服に身を固め ていて空中での移送が可能だったので、爆発前にスペースシャトルから救助されました。あなた方の世界における感覚ではこの爆発では誰も救助されないので、 意識レベルでもソウルレベルでもシャトルの乗員たちはその惑星への移動を選択し、生涯というスパンで種々の契約条件を満たすことにしました。

”アシュターは、ほかの人たちが救助されて、その惑星に移行されていると言いました。その人たちは誰で、なぜ彼らが救助されなければならなかったのですか?”
アシュターが言 うには、他の者も救助されこの惑星に連れて行かれたとのことです。これらの人達は誰で何故彼等は救助の必要があったのでしょうか?


についての答えの部分である。以前のケネディ兄弟やあその他の非ちびとも救われて宇宙船内で着陸を待ち望んでいるとの回答もあった。

どちらが正しいのかまるでわからない。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1147206576
にはチャレンジャ−事故のあと、乗組員の遺体(識別可能とそうでないもの)を含めて全員を回収し、・・・などとある。
ベストアンサーの回答として、
発見されましたよ。識別可能な遺体とそうでないものがありましたけどね。

チャレンジャー号は空中分解後フロリダ州中部沖の大西洋に落下したため、ソナー、潜水士、遠隔操作の可潜艇、及び有人可潜艇などが捜索に投入され、捜索範囲は480平方海里 (1,600km²)、深度は370mに及びました。1月28日の事故発生から約40日後の3月7日、海軍救助艇プリザーバーは乗員区画と思われる物体を海底で発見しました。これは翌日には搭乗員7名すべての遺体の発見と共に確認され、3月9日にNASAはマスコミに発見を公表しました。
飛行士の遺体のうち識別可能なものは、1986年4月29日に家族の元へと送られました。ディック・スコビー機長と、死後大尉に特進したマイケル・スミス飛行士の遺体は、家族によってアーリントン国立墓地の個人墓地に埋葬されました。ミッション・スペシャリストであり中佐から死後特進したエリソン・オニヅカ空軍大佐の遺体はハワイ州ホノルルの太平洋国立記念墓地に埋葬されました。遺体のうち識別不能なものは、1986年5月20日にアーリントンのチャレンジャー号記念碑に共同埋葬されました。』とでていますが、・・・

多次元宇宙と三次元宇宙とでは結果が異なるということなのか、現在までではわからない。皆さんはどうでしょうか!?。

シャトルの乗員たちはその惑星への移動を選択し、生涯というスパンで種々の契約条件を満たすことにしました。』

何らかの回答がほしいところである。

それともアストラル体として救出されたのでもあろうか?

木曜日, 4月 10, 2014

4月10日(木)  今日は、翻訳対象に適したチャネリングメッセージが見られません

とGFLサービ ス (たきさんのホームページ)にあるので、他を見て回る事にしよう。

するとたきさんの事務局からメールが。

すでに日常でETやマスターたちと交流・交信されている方もおられると思い
ますが、公式的な出逢いの瞬間。まさにカウントダウンですーー♡♡

==================================

あなた方ひとりひとりに必要なわたしたち導師(マスター)が付きます。

==================================

●Takiさん情報より
4-9-2014 Intel Guru Okie_Oil_Man 
私たちは間もなく、今起ころうとしている事についてではなく、既に起きた
事についてのニュースを聞くことになるだろう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

70億の人にひとりひとりに導師が地上にやってくるわけですから少なくとも
数千万台は降りてくるのではないでしょうか・・。なんてすばらしいことで
しょうーーー。

 ↓↓↓ 確かにすごい数のUFOですね~(笑)

▼加藤正敏さん情報(2011年データ)

http://www.youtube.com/watch?v=KKn9IcgtYQ8&feature=youtu.be

それとは別に先日ご紹介した
http://solesoleil.exblog.jp/21766203/
さんを訪問すると
という新着記事が目に着いた。前日の米海軍が海水を燃料とする類の記事かと思うと、どうもそうではない。ところが引用記事ではURLをクリックしても移動しないので、全文をコピーしてEvrenoteにはりつけると、各URLが即座に反応するようになり、本来のNow Creation さんの本家へと行き着く。

しかし、どうもこれはさらに大本があるような気がしてどこから引用しているか気になる。そこで本家のページで

4月8日付

のブルー部分をクリックしたら、なんと最近あまり見ない既知のページヘとたどり着いた。

このページは2012年からよく見ていたが、その時の日付のままで表示されてあたかも更新がないと思って(錯覚)しまい、丸一年以上ブックマークにはトップに出るが訪れることもなくなっていた。何度やっても昔のままで、いっこうにアップデートした画面がでない。



そして、2012ポータルの文字をクリックすると最新の日付のページに移行することがわかるまで数分かかってっしまった。
本来の2012ポータルサイトは英文であるが、日本語表示もかのうでそれを示している。昔はよく利用したこともある。


各言語への対応はコメント欄の右にあらわれそこで選ぶ。すごい充実ぶりで日本語がトップに出るが、これは履歴を反映したためともおもわれる。

日本語しか対応しない本家にくらべて、この元祖版では、今回のテーマについて101件のコメントがありこちらではそれらも日本語で表記されるので、かなりおもしろい。

いくつか事例を。

Natiri15:31に2014年4月8日
コブラ、なぜ徒党を取り出す代わりに、長距離のシューティングゲームのスターダスト2を使わないのでしょうか?あなたは、MHフライト370に乗って人々に何が起こったか知っていますか?

コブラ、あなたは4月15日の日付についての何かを言うことができ、いくつかのソースは、これは秘密結社の期限であると言う。それはまた、月が赤く表示されている「ブラッド·ムーン」である - それがある - のための私達に - 秘密結社、そのネガティブな出来事のための肯定的なイベントとして見られている。これは、どこへ行く6日です。これは、イベント日の始まりだろうか?コメントしてください - RMにYOU-多くの電力をありがとうございました!

こんにちはコブラ、
だから飛行によると370がハイジャックされた。
さて、ここであなたは、多くの場合、より高い領域からのチャネリングメッセージで別のを保持するために、これ参照ウェブサイトです
そして、真実は何ですか?


コブラお答えください:イベント前の時間にのみイベント後にメディアで出てくる本物の情報の突然のバーストはありますか?
私の気持ちはイベントの後である。私の気持ちは、イベントが機会の窓の中で発生しますこともある。その月の17日、最新のことを意味します。実際にはそれを実現させるために正の軍事次第です。彼らはこのグループに対する彼らの戦争で成功したとき:それのために行く!


水曜日, 4月 09, 2014

シェルダン・ナイドルニュース 2014年4月8日 

http://www12.plala.or.jp/gflservice/SheldanNidleNews140408.html
シェルダン・ナイドルニュース 2014年4月8日                     
たきさんのホームページから転載させていただきます。
以前の号が目覚めに収録されないので、心配しておりましたが、無事更新されました。ヨカッタですね。中味も濃いかんじです。ブルータス、お前もか!?という「帝国」のゆらぎでしょうか。すべての道(未知)はやはりローマに通じていたんですね。
aidoru nyu-su HTTP://www.paoweb.com/index.html

Sheldan Nidle Update

8 April 2014

6 Ben, 16 Mac, 10 Caban

ドラッツォ!世 界中で事態が動いています。闇のカバールのリーダーたちを恐ろしがらせる数多くの事件が起きています。複数のイベントがこれらの傲慢な者たたの衰退と新し い世界的な通貨システムの勃興をさせています。この発展と共に、新しい国際金融システムが確立されようとしています。この一連の相互に関連するイベント は、多くの腐敗し、表向きは多能な政府の存在そのものを脅かしています。成長一途にあった楔は間もなく新しい統治体の出現をさせるように見受けられます。 この実現しつつある現象はやがて私たちの存在についての情報開示を起こさせます。闇はその数千年に亘った王国の急速な閉鎖を容易に見ることになるでしょ う。それは徳、あなた方の尊厳、及び永遠の繁栄に基づく支配に置き換えられるでしょう。この新しい領域では、あなた方から隠されていた多くのこと、特にそ れらのうちでもあなた方が地球外の出であることや、アトランティスやムーのような以前に沈降した大陸のことを知るでしょう。



これらの新しい 事実はあなた方に衝撃を与え、自分が本当にはどのような存在なのかについてのある程度の理解をさせるでしょう。残る部分は次元上昇と、内部地球の兄弟、姉 妹たちが来て、あなた方と接触する時に知らされるでしょう。これら全ての事はあなた方が間もなく完全意識を取り戻すという事実に対して、あなた方を備えさ せます。これをあなた方から注意深く遠ざけていた者たちが、これらの真実を明らかにしたとしたら、あなた方を急速に完全意識の近くへと戻す”革命”が起き ていたことでしょう。ですから、この事実をあなた方から隠すために数多くの大嘘が言われていました。これらの操作には、宗教の改変、近代科学の基礎の変 更、不足に基づく通貨システムの創成などが含まれています。これらの数限りない”偽旗作戦”は世界中の出来事によって修正されなければなりません。私たち の連合は新しい金融システムのための応援をし、新しい現実の出現のためのメカニズムを整えています。これらのイベントは今少しづつ、一つづつ世界中で起き つつあり、まだ始まったばかりです。



新しい一組の事 実があなた方の基本的な世界感を再調整する事になります。これらの事実を受け入れ、多くの社会に当てはめる準備をして下さい。主な目的はあなた方を生き残 りのレベルから大幅に上昇させ、現在の統治を廃止し、あなた方の生来の権利の否定をする目的を持つ世界的なカバールを排除する事です。あなた方に対して目 的を持った嘘が語られていました。それらは今排除され、ほとんどの人達が無駄だと思っていた真実で置き換えられつつあります。これから学ぶことを自分のも のにし、次元上昇したマスターが来たときにこれを拡張する用意をしていて下さい。この一連の新しい知識はあなた方自身と、本当の祖先、数多くの星からの移 民たちについて知る必要があることの単なる始まりに過ぎません。これらの完全意識の者たちは、ガイアを助け膨大な数のすばらしい相互に関連し合った生態系 の世話をするためにここに来ています。ガイアはそれから表面と内部の両方の完全領域を統一し、所有しました。この注目すべき世界はこの銀河に生まれ、遠い 昔にあなた方の太陽の生命ゾーンの中に定着しました。



生態系のホスト の保護と維持のプロセスも、ガイアの賢明さの中に加えられていました。初期の結果は極めて有望でした。新しい植民者たちはガイアとその全てのものに大いな る喜びをもたらした生命システムそのを更新しました。このプロセスは新しい子供であるアトランティス植民地の勃興によって一時的にゆがめられました。この 子供植民地の支配者たちはアンカラ連続体の僧侶たちに大いに影響を受けました。これが人間の闇への大転落という伝説に繋がります。これらの伝説はアヌンナ キと彼等を継承した手下共によって課せられた課題の完全な理解を不可能にしました。この混乱は今真実へと回帰しつつあります。これから先の歴史の授業はあ なた方が今制約意識にある理由と、完全意識という自然な状態にどのようにして戻るかをあなた方に理解させる準備をさせるものになるでしょう。この旅の最終 段階は天、及び宇宙と内部地球のファミリーたちによって行われます。



ナマステ!私た ちは次元上昇したマスターです。私たちの種々の関係者たちとその連合はあなた方に尊厳、繁栄、及び自由を取り戻させる行動を完了しようとしています。現 在、起きつつあるいくつかのイベントの一つ一つが、あなた方が暮らしている世界を大きく変える準備をしています。闇はアトランティス人がベータセンチュー リにおける住処へと去っていって以来支配をしてきました。彼等はこの表面の現実をほぼ13000年に亘って旨く操作する役割を担ってきました。この領域は 新しい機関が生まれるので終わりになりつつあります。これが起きている間、私たちは天があなた方の心理体、感情体、及び肉体の再調整をするのを見守って来 ました。これらの一つ一つがより高い振動に達しているので、あなた方は新しい概念を吸収し、種々の核心的な信念の基礎を考え直してきました。これらの小さ い変革と共に、あなた方には私たちがお話することを受け止める用意が出来ています。



親愛なる皆さ ん、あなた方は新しい現実の淵に立っています。あなた方が知っていることのほとんどはあなた方を困惑に陥れました。闇はあなた方に対してこれらの奇妙なパ ズルは真実であると説明し続けました。実際はそれらは極めて乱れた半真実なのです。私たちはあなた方に完全なパズルの解決法を教え、神秘をなくそうと思っ ています。あなた方がこれらのメッセージを吸収すると、あなた方には自分が誰なのか、かつてはどのような存在だったのかが見られるようになります。これら の行動は、行き着くことのほんの始まりに過ぎません。あなた方はこの壮大な旅における目的地を確認する必要があります。多くの者が闇が非常に不愉快な混合 をしたことを明らかにする試みをしながら多くの事を書いています。秘密が無くなれば、あなた方は自分たちが如何にユニークで素晴らしいかを見ることが出来 ます。この新しい設定においては、私たちは次元上昇のプロセスが本当にはどのようなことかを紹介出来ます。



あなた方は驚異 と奇跡で満たされた領域に入ろうとしています!これにはあなた方が深く、意図をもって天、真の意味の天のサービスに焦点を当てる必要があります。このモー ドでは、あなた方がこれまでに経験した事がない、数多くの事柄が深い意味を帯びてきます。あなた方の内外におけるゴールを達成するために必要な事の外枠を 見させ、明確にする特別な程度の訓練が必要です。この全ては相互に関連しているので、あなた方はスピリチュアルな領域と肉体的な領域が如何に繋がっている かを迅速に発見出来ます。この洞察によってあなた方は最も素晴らしい集合として相互作用し、あなた方全体と個人毎のゴールが追跡出来るでしょう。あなた方 は天における光、及び地球にとっての兄弟、姉妹団のメンバーになります。あなた方はこの最も壮大なな領域へと遠い昔に連れてきた聖なるミッションへと戻り ます。



今日は、あなた 方の周辺で起きている事について手短にお話をしました。これから起きる壮大な奇跡に対する備えをして下さい。私たちは、やがてはガイアの内、表面二つの領 域を再び統一させられる地球表面の現実を変革させるイベントを起こそうとしています!祝賀の時があなた方の周りに形成されつつあります。親愛なる皆さん、 天からの無限の供給と繁栄が実にあなた方のものであることを知ってください!そうあれ!セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉、一つのも のであれ!喜びの中にあれ!)                                   

他のサイトでも引用されたマシューメッセージ、訳者での扱いの差が意外と大きい!!

昨日はなかなか更新されなかった唖蝉坊の日記もとうとう『待望のグランド・イベント!今度こそ本当?!
』を掲載し、やはり、私と好みが一番一致するサイトとの認識をあらたに。

そして、今朝早くから以前からマレーシア航空機関連を追い続けていた飄(つむじ風)サイトには『逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!87』が出ていた。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/04/post_a038.html

ところで、昨晩は久しぶりにベンジャミン・フルフォード氏からのメッセージのイントロ部を読み、最新であったため、つるはげおやじさんの転載を待ちきれず、とうとう購読手続きを踏んでしまったが、メルアドが変更になり
『PayPalの支払いが完了いたしましたので、有料ブログへのユーザー登録がまだお済でない方は
ログイン画面(下記URL)にて【ユーザー名】【メールアドレス】【氏名】の入力のうえ、

【登録】ボタンを押して手続きを完了してください。』がでるまでに、旧PayPal ではメルアドがちがい、VISAが使えず、新規登録すると別のカードを使えと指示され、何度か同じ項目を打ちなおしたりひどく手間がかかり、しかも送られたパスワードは今のところ必要なく、PayPalのパスワードで購読できた。
『一神教を使って人類を統制し、全世界を独裁的に支配する統一政府の樹立』
で初めてバチカンの悪についての裏が描かれていて、私には非常に参考になった。

世界統一政府とはローマ帝国の再興を願う彼らの2000年以上の幻想らしい。
そこにはマレーシア航空機は『ディエゴガルシア島の米軍基地(インド洋におけるアメリカ軍最大の拠点)に着陸した後、イスラエル経由で米フロリダ州へと向かった』との情報が寄せられてきてい、。とある。
そこにはフリーエネルギーの装置の話もあり、実用化へむけて増産中らしい。

さて、マシュー君のメッセージを読み出すと
消息を絶ったマレーシア機について、今回のメッセージの中にある質問と回答になるほどと相づちを打ちますが、いまひとつすっきりしない疑問が残ります。それは、その質問のひとつにもありますが、マシューの説明に納得はするものの、それでもやはりどうしてわざわざこの時期に、しかもそのような大掛かりな、大変な救助活動をETたちがしなければならなかったのか、という単純な疑問です。

これは私の臆測ですが、このような世界の注目を浴びる出来事は偶然の事故ではあり得ないことです。つまり、すべて宇宙最高評議会のプランにしたがって、たまたまそれがマレーシア機の故障というチャンスを利用したにしても、関わった存在たち全員の取り組みで行なわれた大仕事だったのではないでしょうか。』
などとある

しかし、読み進めていくとどうも以前読んだ翻訳とは違う気がしてきて、何度もたきさんのホームページを参照したが、別におかしい所はないようである。前から気づいていたが、タイプミスらしい一箇所のみである。

その答えがこの自己にもっともふさわしく、ある場合には、他の状況にも当てはまるので、以下の質問を選びました。

とある。それを両方示すと
以下の質問は、その回答がこの事件へのもっとも深い理解をもたらし、ある場合ではほかの状況にも当てはまるので選ばれました。
その答えがこの自己にもっともふさわしく、ある場合には、他の状況にも当てはまるので、以下の質問を選びました。
となっているので自己は事故で、誤変換であろう。

また最終の段階でも
 『 そして、私は“奇跡”が起こるべきときに起こるようにする仕事をほかに任しています。計り知れない数の私の特使たち・・天使やスピリットガイド(指導霊)や優しいETたちとあなたたちが呼んでいます・・が、そのために素晴らしい活動をしてくれているおかげで、私は彼らの邪魔をしないように、天体軌道の調整や宇宙のバランスを保つといった仕事をやっています。また、泣いているすべての私の子供たちと一緒に泣き、喜んでいるすべての子供たちの喜びを感じます。そして、私たちの大きな家族のありとあらゆる魂たちに、無条件の愛を絶えまなく降り注いでいます。あなたたちも知っていますね、私たちはすべてこの中に一緒にいるのです・・お互いに愛することでそうしましょう。
もしもあることが奇跡と思われるのだったら、私がその奇 跡の仕事を代表して行います。天使、スピリットガイド、善意のETとか、何と呼ばれようが、無数の私の使徒たち、がそれについて素晴らしい仕事をしている ので、私は脇によけ、天体を軌道上に維持し、宇宙のバランスを保つような事を取り扱いましょう。又私の全ての子供たちが泣きたければ共に泣き、子供たちが 喜べば喜び、常に大ファミリーの中の全てのソウルに無条件の愛を注ぎます。私たちは永遠に一緒なのですから、相互に愛し合いましょう。』


のようにニュアンスは変わっている。読んでいて違和感を覚えたのは、書き方と訳文の表現は時間に負われていた感じが強いたきさんのお仕事であり、この傾向は過去にも長いメッセージを逐語訳していくとうまくはしょってやくしているな〜という印象が過去にもあった。それはやむを得ない。

しかし、今回は以下の最後の部分がすっぽり抜けている。これは付き合わせていって初めて気がついた。以下の部分である。

”どうして市街地の目的地近くの農地に、食料と水(そして救助の人たち)を準備して、(飛行機を)着陸させなかったのでしょうか?”

低い第四密度の弱い波動エネルギーにある地球の場所では、救援機の宇宙船が、さらなる損傷と搭乗している人たちに深刻な怪我や死をもたらないという確固たる保証をもって飛行機を着陸体制に誘導することができませんでした。その人たちが移動された惑星は、高い第四密度にあるので、そのより軽い、あるいは強い波動エネルギーによって、確実により穏やかな安全な着陸ができるのです。

”私たちライトワーカーたちはいつも悲しみにある家族たちのために瞑想していますが、それでは不十分です。マシューがメッセージの中で、不安、悲しみ、孤独感といった思考と感情が低い波動エネルギーをつくると言っているのを覚えています。でも、この飛行機と乗っていた人たち全員に起きたことを私が知っていて、彼らの家族たちが知らないという状況に対して、私にそのような感情があり、しかも後ろめたくもある場合はどうなのでしょう?”

思いやりと心遣いに低い波動エネルギーの感情が伴う必要はありません。そしてそれらが悲しむ家族たちの助けにならないことを知ることが、起きたことに対するあなたの感情をより変化させやすくするでしょう。黄白金の光の中に、あなたが家族たちと“想像”する人たちをビジョンして、その光の中にあなた自身も感じてみてください・・その癒しの波動エネルギーの中に呼吸することで、あなたのこころと精神がより軽くなり、ネガティブな感情が消えるでしょう。飛行機に乗っていた人たちがいま素晴らしい世界に生きていることを喜ぶことが、あなたがこれを知っているのに彼らの家族たちが知らないという後ろめたい気持ちに取って代わるでしょう。僕たちもさまざまな感情を知らないわけではないので、このようなアドバイスをしていますが、それは僕たちがそれらの効果を経験しているからです。

”飛行機の実物の残留物が発見されるでしょうか?”飛行機は搭乗者全員が下りた後、非物質化されました。ですからその飛行機の一部だとされている漂流物はどれも間違いです。”

マシューは、ETたちが私たちの世界の指導者たちと話していると言っています。もしその人たちが(この救助)についてはっきり公言すれば、ETたちが私たちを助けに地球に来ていることを、人々は理解するでしょう。そうすれば私たちが待ち望んでいる宇宙船の大量着陸が速まるでしょう

。”この宇宙にいるすべての光の存在たちはそうなったらいいと思っています。でも正当な理由があって、あなたたちの選んだ指導者たちはそのように率直になることを躊躇しているのです・・あなたたち一般人のほとんどは彼らを狂っていると思うでしょう。群衆がその指導者たちの辞任を要求したときの混乱と彼らの政敵のはしゃぐ様子を想像してみてください。そして起こりうる株式市場の大混乱、食料や生活必需品の買いだめ、武装集団の暴力沙汰です。奇妙な姿の見知らぬ存在たちをあなたたちの世界が歓迎する用意があるまでは、消息不明の飛行機の謎が“筋が通る”ように解けるでしょう

その惑星にそれ自身の霊界(スピリット・ワールド)がある場合は、その人たちは死んだらそこに行くのでしょうか、それともニルヴァーナに行って愛する人たちと再会できるのでしょうか?”

魂たちを結びつけるのは愛のエネルギーです。再会は、この宇宙のどこにあっても同じ波動エネルギーレベルの霊界で可能です。それは、人々がニルヴァーナから地球やほかの場所での新しい肉体をもつ転生に移行するときと同じです・・眠っている状態のときは、適合する波動エネルギーの霊界あるいは肉体世界であれば、どこにいても愛する人たちと再会します。

”この飛行機事故が世界に提示している学びは、私たちに残された数々の疑問を別にして、何なんでしょう?”

あの飛行機のあらゆる構造的システムの可能な改良点、安全管理、搭乗員の心構えへの調査が関連当局によって行なわれるでしょう。内省的な学びは自分自身(セルフ)から来るでしょう。大切にしている人と一緒にいる時間はどの瞬間でも終わることを知ること、争いや狭いこころでそれを無駄にしないとこころに誓うことは、死んでいると思われている人たちの家族や友人たちの痛ましい経験からの貴重な学びになるでしょう。

”家族や親しい友人を失うことがどのようなことか知っています。私は共感して言っているのです。消息を絶った飛行機によってもっとも人生に影響を受けている人たちの感情に無神経なわけではありません。私は、2001年9月11日以来起きたどのようなことよりも、どうしてこれがもっと世界の関心を集めていないのか理解できません。あの悲劇の日から12年半の毎日、何千という人たちが悲惨な生活環境のために飢えや病気で死んでいます。それらの人々もすべて彼らの家族たちにとってとても大切です。なのに、どうして彼らにもっと関心が与えられないのでしょう?毎年何百万の生命を奪っている状況に何かすることよりも、飛行機の破片を捜索することがもっと重要だというのはどんな世界なのでしょう?いつになったら、そのような痛ましい、不必要な死を起こさないようにするのに十分な思いやりのこころが生まれるのでしょう。あなたが私の質問に答えてくれるといいのですが、無理でもそれは理解します。”

書いて来た人の気持ちに僕たちはこころから共感しますが、質問に正直に満足行くように答えるのはなかなか難しいです。僕たちは評価も批判もなしに言いますが、この衝撃的な状況にある家族たちに証拠を与え、一件落着させるということ以上に、飛行機の破片のかつてない捜索は、裁判に掛けるために責任を追求しなければならないという、あなたたちの社会を象徴するものです。そして、それに対応するための数百の人たちがいまいるのです。毎年悲惨な生活環境による飢餓と病気からの死を免れた生存者たちは、法的にもメディアにも取りあげられていません。

彼らは数百万人もいるのです。それは無関心ではなく、それがいつまでもあることの根幹になっている状況が余りにも大きく、それを変化させることへの無力感なのです。徐々にこの状況は変化しています。悲惨な状況を緩和させようと数千の人々が現地で人生をささげています。ほかにも、そのような数百万の人々の悲惨な状況を声を大にして訴えている人々がいます。医療サービス、清潔な水、食料、簡易避難所を提供している人たちの活動にたくさんの人たちがお金を寄付しています。そのような困難な課題は急には解決できないことですが、それは二重の機会をもたらしているのです。そのような絶望的状況にある魂たちは、第三密度のカルマの学びを完了しスピリチュアルと意識レベルで進化するために選択したことをいま経験しています。そしてあなたたちの社会は、苦しんでいる人々の暮らしを向上させるために、ひとつに結集できるのです。あなたたちがしっかりと光の中にいることが、その結集への運動を支えています。ほかの宇宙文明社会から地球に送られている光が、あなたたちの世界を変えようというあなたたちの活動を助けています。この数年間にあなたたちが成し遂げた劇的な変化を考えてみてください。変化は場所によってはほかよりはるかにゆっくりとやって来ます。

何百万・・何十億・・もの人々の暮らしを向上させるのは膨大な仕事です。でもそれは叶えられるでしょう。なぜなら、地球のライトワーカーたちと地球外から支援している計り知れない数の光の存在たちは、あなたたちの世界のすべての魂たちがあり余る神の贈り物を分け合うまで、止めないからです。                                  ________________________ 愛と平和をスザンヌ・ワード著原文: Matthew's Messages訳文責: 森田 玄【転載終了】



火曜日, 4月 08, 2014

イベント情報続報で、乗客たちは家族たちが知る彼らとは別の人々に変わっているという。

昨日かまでに、およそ半月先までの地球上で起こる(とされている)イベントの概要が示され、今日は今のところ新規情報がでていないようである。

昨夜一時的に緊急的な情報もハートの贈りものさんにアップされ、自分の書いたものを引っ込めようともしたが、今朝になったら、跡かたもなく削除されていて、以後関連情報がないようである。

そこで、日頃見ないふるやの森を覗いたら、本日付で追加情報が出ていた。
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/065805aae4c7a79a03cec6e4004124e6


一時あまりにも政治的主張が強すぎる気がして、敬遠していたがもう一方も一長一短であまり見ない。そこで、歴史的には、1日の長がああるふるやの森へと赴いた。すると、ちょうど本日のアップがでたばかりで、補足情報がそれなりに出ていて、探求浴を満足させることがある程度できた。

まだ、最初だけしか見ていないが、地球人を指導するよなスタンスで描かれているようである。これを見て考えることは、人さまざまなんだろうなと思うが、参考になることは確かである。数ヶ月ご無沙汰したあとの訪問なので、バイアスがかかっているかもしれないが・・・。




When Is Ascension Coming?

http://soundofheart.org/galacticfreepress/
Submitted by will on Mon, 04/07/2014 - 11:32

This is something we get asked continually, "When is Ascension?", "When is First Contact?", "When is The Event?". I wonder if people have any idea how long these questions have been asked? This whole idea that a day or a series of events would come along to solve humanity's problems is ancient, it can be found in Zoroastrianism which predates Judaism. And this belief that it's all going to happen "soon", do you know how long people have believed this? It's part of the bible, so at the very least around 2,000 years, probably much longer.
For thousands of years this day has been predicted over and over and over again, and yet it hasn't come. Even today, we seem to get a new prediction of when "it" will happen at least once a week. It's a shortcut to popularity by predicting something will happen, people like that. We see the stats on our site, and we know how popular those messages are. People really want to believe this, and I wonder if they're conscious of the same patterns repeating over and over again?
“Insanity is doing the same thing over and over again, but expecting different results.”
We've watched more of these predictions fail than I care to count. Even now, I know there's at least one prediction of something happening sometime this week, and another predicting something 8 days from when I write this. So easy it is to just believe someone else and wait, but is that how real change occurs? How long have people tried this for?
His disciples said to him, "When is the Kingdom going to come?"Jesus said, "It is not by waiting for it that it will come. No one will say, 'Here it is' or 'There it is.' Rather, the Kingdom of the Father is spread out over the earth, and people do not see it."Gospel of Thomas 113
What's a better source of telling where humanity's consciousness is at? Looking at the way they actually behave, or believing a channeler? The fact that we rely upon channelers to tell us where we're at, instead of looking and seeing for ourselves, says a whole lot about where humanity's consciousness is at.
Is humanity ready? Well, ready for what exactly? I know a lot of people think ETs are going to come share advanced technology with Humanity, yet I don't believe the ETs are that dumb. You don't give a gun to a 3 year-old, and you certainly don't give something capable of far more destruction to a race of beings who demonstrate daily they're not ready for that level of responsibility. How many wars do you think are happening right now, how often do people still kill each other? The more naive might believe the world is at peace right now, or there's only a couple isolated wars. I count 43 wars that have had at least some killing since 2013, and there's around 20,000+ deaths from these in 2014 alone. Is this a race of beings ready for Higher Consciousness?
On the internet, we have the ability to search the whole world for news stories, and cherry-pick only what we want to hear. You can believe the people in countries like Egypt are "waking up", standing up for themselves and doing something about a corrupt government. We even reported about this on the Galactic Free Press. Now that they have a new government, do you know what it's up to? Have you heard the recent news? They're planning mass executions, how incredibly barbaric! An eye for an eye makes the whole world blind, and I do not have much hope for the new Egyptian government when they behave just like the old one. Revolutions are often like that, ones that make substantially progress instead of just keeping people spinning in circles seem to be the rarity. I wont even get into the horrors happening now in places like South Sudan and Syria.

Is this what it looks like when humanity is ready for "ascension"? I don't believe that, collectively you would begin creating Heaven on Earth, not killing each other and poisoning the Planet. Even now when the incredible corruption of the business, banks and governments has been revealed, they still get to operate like they're "above the law". Collectively, people have reacted with apathy. They don't want to look at the ugly reality of what humans are doing, they want someone else to come fix things. So many people are waiting for an honest politician to come fix things, religious people are waiting for God to come fix things, new agers are waiting for ETs to come fix things. Meanwhile, the mess grows bigger while everyone waits for someone else to come clean it up.
This whole myth of external salvation is part of what keeps people apathetic and complacent. Every day I see it though, people claiming someone or something is coming along with the solution to all our problems. Meanwhile I don't see much lessening of our problems, at least collectively. The world's drama goes back and forth, progression happens, but so does regression.
Part of this disease is people believing it's up to a single person to fix the whole world. Often people believe that they're the "Chosen one" with the "solution". I personally know multiple people who believe they're the second coming of Jesus, the new "world teacher" or the Matreiya. It's a common delusion, and one our society actually encourages. People want someone else to come along and fix their life, to tell them exactly what to do. This is a form of ignorance, it stems from people not wanting to take personal responsibility, yet all the unauthentic religious and spiritual teachers encourage it.
You're not going to fix the world through avoiding personal responsibility. The world you have now is a result of what this collectively creates. You are responsible for the way your life is, not someone or something else, and when the majority of people really understand this, they'll start creating the world they've always wanted. They'll realize what a beautiful Planet they're already living on, and human beings will reflect that beauty instead of working to destroy it.

To some, it may seem like I don't believe in ascension, but this isn't true at all. What I don't believe is that the current behaviors of Humanity are going to get them there. There is slow progress being made, but it's not the kind of radical transformation yet that brings people to God. Collectively you're still inching forward, and when people are truly ready for Peace, they will collectively be choosing Love, not the fear that's still being spread.
I'm not even sure what exactly is meant by "ascension" for most people, it seems to me this idea seems caught up in the Christian religion. People want this day to come when all the "evil" people get what's coming to them, and the "good" people rise up to Heaven. To me, ascension is the realization that you never left Heaven, and it's the reawakening into your own Multi-Dimensional Nature. You don't need to go anywhere or wait for anything, in fact doing those will just push Heaven further away. Individually, you can choose this for yourself right now, though don't expect it to happen overnight. It's a process, and it's far more about living your own Life than expectation or beliefs.
When people are ready for ascension they will actively be creating Heaven on Earth, they wont be just believe and wait for it to come. Waiting and believing isn't really change, it's repeating the same mistakes of the past over and over again. I wonder if it has occurred to people that perhaps the ones who don't want change are the ones telling people it's coming soon and they just have to wait for it? It's a wonderful recipe for slowing real change, even politicians use it. Remember when Obama was the "change we can believe in"? And yet the U.S. government is remarkably similar to what it was before, in some aspects even worse.

I wonder if the "new age" movements are even really growing now? I know when 2012 didn't bring the changes so many were spiritual teachers and channelers were promising, a lot of people got very discouraged. I often see people getting fed up and leaving after putting so much faith in a failed prediction. These types of things seem to create division just as much as they unite people. I feel much of the "new age" movement is working to create new religions and belief systems instead of real change.
On the Galactic Free Press we learn though, we don't just try to repeat the same failed patterns again. We've switched focus recently to the kinds of messages that encourage personal transformation instead of faith in some channeler and their predictions. As a result, we're quite a bit less popular, I've noticed people would rather be told when the "new world" is coming instead of how they can work to create it. This speaks volumes about whether or not people are really ready for the Higher Realms.
So when is "it" coming, this miraculous thing that fixes our lives? For the people that didn't just wait for it to come, for the proactive people, the ones who understand what it really means to be a human being, Heaven already Here. There's nothing keeping you away except for what you believe in your own mind, what you hold on to yourself, what you alone are responsible for.
When will it happen collectively? So long as humanity perpetuates the current patterns they're in, it's not going to happen. They could break out of those chains tomorrow, or it could take a thousand years, I don't really know. What I do know though is that repeating the same patterns isn't working, and that the spiritual community can do a whole lot more to help things along than just waiting and believing.
His disciples said to him, "When will the rest for the dead take place, and when will the new world come?"He said to them, "What you are looking forward to has come, but you don't know it."Gospel of Thomas 51

The Galactic Free PressNo copyright, share/edit freely

月曜日, 4月 07, 2014

和訳は、Youtubeだけではない時代の変化 モンティ氏の場合

http://www12.plala.or.jp/gflservice/StGermain140402AscensionMayStartNow.html

のセント・ジャーメイン・・・2014年4月2日 次元上昇は今にも始まるかもしれないを見ていてあることに気づいた。
いままで、モンティー氏の情報はあまり目を通しておらず、ここでの母なるガイアの指摘で初めてどういう内容だったか知りたいと思った。ウエブサイトをっそく覗いたら、ご覧のようにすべて英文でり、ナイドル情報と変わりがない。これでは傾向を知るのに時間がかかってしょうがない、と中断していたら今日になって目覚めの中にモンティー氏の日本語訳がある程度まとまって出ていて、その中にwww.montaguekeen.comを見てくださいとあったので検索してみた。
すると氏のホームページが見つかり、バチカンについて詳しく解説しているらしいというので、どこにあるか探したが、まだ見つかっていない。

そのうち、ページのずっと下の方を何気なく見たら、各国語へ通じるボタンがあるのに気づいた。
ちなみにFarsi とあるのはイラン語(通称ペルシア語)である。ペルシア語の授業に数ヶ月通った事があるが、だいたい商社マンの奥さん達が多かった。日本大使館はどこですか?というのをあちらではサファラテ ジャポン ’コージャエ?というらしい。なんだか、日本語の言い回しにも近く、親近感を覚えた。トラックはカミヨ〜ネで、フランス語系。潅水のことをアーブヤ〜リで、アーブは水だから水やりで、何となく意味が通じる。たしかゴルゴは、狼だったような気がする。

最後にNippongo を選び、フィアルを開くと
見事に和訳されたファイル群が現れる。一時通訳募集が行われていたが、最近はまず見かけないが、こういう事情も背景にあるのかもしれない。

ところで、母なるガイアのサジェストに沿って、モンティ氏の記事を最古?から読みだしてイメージと全く異なる内容に愕然とした。こちらの記事は、許可無く複製禁止とあるので、簡単に引用できないが、少し読み始めた限りでは、マシュー君のメッセージ同様、霊界からの通信のようだ。夫婦仲良く写っている写真がいつもあるが、奥さんに届いたイメージを翻訳しているように見える。そういう意味で、死は美しい体験だと言う。いずれ死後の世界へ行ってみれば皆わかるだろうと。

プリズム・オブ・リラでも、体を持たず人に奉仕する喜びで生きている?道を選んだ宇宙人の種族というか種類が出てきたりする。

中丸女史は、生き物は死んで霊になるのではありませんと申しております。今が霊なんだと。霊的存在である今が肉体をまとっているのだという。

霊的存在とは魂が宇宙創造神の愛のエネルギー、光ですから其の一部を分け御霊として抱いていて、命の肉体が終われば、肉体を置いて、魂として光として出て行く。これが霊的そんざいだという根本がみんなわからなくなったからこそ混乱が起きている、と申している。(伯家神道と天皇)の章。

永遠の魂が光そのものの愛のエネルギーになるまで私達は輪廻転生を続けていく。そこに到達した人をアセンデット・マスターと呼ぶという。

すると、間もなく各戸を訪問する導師たちもそうなのだろうか!?それとも定義ちがいなのかどうか?いずれそういう点もはっきりしてくることになるだろう。

しかし、この奥さんのチャネリングによる日本語はちゃんと翻訳家が訳しているらしく、Youtubeのような機械翻訳ではなく、大変読みやすい。

4月15日に全世界一斉告知が行われ、4月25日に宇宙船の着陸が行われるとのことです

緊急ニュースと言っていいのかもしれない。
http://www12.plala.or.jp/gflservice/gflservice.html

『今日のセント・ジャーメインによるメッセージのキャサリン・メイ博士のチャネリングのラジオ放送では、・・・』とあるが、何時の時点でのセント・ジャーメイン情報なのか
不明であり、まさかまだ翻訳中ということなのだろうか?

心の準備が間に合わない感がある。しかし、日時を指定してのメッセージであるからオバマ大統領の発表もこの前後に行われるのだろうか。

◎セント・ジャーメインのラジオ放送。
4月15日に告知が行われ4月25日に宇宙船の着陸が行われるそうです。これがラ

ジオ放送がこれで終わりになる理由だそうです!!!
PFCーJapan事務局 からのメール 16:32


◎やった!ついに着陸だ!

そして、マレーシア航空307便の乗客は全て無事に帰還するとのこと。

370便では!?

木曜日, 4月 03, 2014

乗客たちの今住んでいる惑星は!?

地球に似た小さい惑星と聞いていたので、プレアデス星団には地球からは見えないが生命体の生息が可能な何百もの惑星があるそうだから、そうした惑星の一つかと想像していた。もちろん、アシュター司令官からの詳細な言及はないが、いずれにしろたくさんの候補惑星があまた実在するということだろう。
http://ameblo.jp/z777x888/entry-11812784210.html


というブログで既にマレーシア航空機から救出された乗客たちが連れて行かれた惑星はどこかとしらべていたら、マシュー君のメッセージを引用して、アンダルサ惑星の項目に紹介されていた。スピーディな時代である。
とはいえ、筆者は

『このまま、1996年米TWA機や1983年サハリン大韓航空機撃墜か、1985年御巣鷹山墜落JAL123便、みたく、真相は封印されそうですが。Φ(^π^;)φ』などと書いてはいるが。

アシュターはこの人達が移転した先の銀河と惑星の名称を教えてくれますか?それは、あなた方のミルキー銀河の中のアンダルサと言う惑星で太陽系に最も近い惑星であり、最初のメッセージでアシュターが述べたように、いろいろな点で地球に似ています。』
となっているので今更うそではないだろう。

はやくイベントが起きて、彼らが安全に帰還し真実を語るさまを期待する次第である。

しかし、突発的な死すらもどこかの時点で契約したけっかであるような表現は地球人には違和感があるものである。日露戦争で金鵄勲章を受けた方の、戦場で100名の兵士のうち数名が生き残り、その一人だった人は銃弾がかすりもしなかったと言っていたそうであるが、それも契約ということとなると、深い宇宙のつながりを感じる。乗客たちも乗員たちもだれもこのような冒険をするというソウル契約をしていなかった。とあり、全員の合意があれば、この決定は特別の周波数で中央宇宙局に伝達され、災害現場の近傍にいる支援能力を持った宇宙船の乗員に指示され、ただちに行動に移されます、などとある。

このへんはこれまでの地球人の常識からはにわかに理解しがたい部分であるように感じるが、今後は変わる(変わるべき)ものであろう。捕鯨問題もそうしたもののひとつであろう。

ケネディ兄弟の生存の件とは別に
チャレンジャーの宇宙飛行士たちは、宇宙服に身を固め ていて空中での移送が可能だったので、爆発前にスペースシャトルから救助されました。あなた方の世界における感覚ではこの爆発では誰も救助されないので、 意識レベルでもソウルレベルでもシャトルの乗員たちはその惑星への移動を選択し、生涯というスパンで種々の契約条件を満たすことにしました。』というくだりも見ものだ。

クリスタ・マコーリフ先生も生きておられるということだ。
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%95&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=8GU9U_Rah_6UBeW6gZgO&sqi=2&ved=0CDYQsAQ&biw=1451&bih=912


プリズム・オブ・リラの一部要約を見る感じもする日本の皆さん、こんにちは。プレアデス星人です。

表記メッセージをグーグルで検索するといろいろ出所があって、何処がオリジナルかわからない。
http://sonia.thd-web.jp/d2013-09-25.html

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/9e383613444765a51026181fc70578e5
や既出の
http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283785
のほかに『プレアデス星人の魂で地球に転生されている方については以前に書いたことがあります』なんてプリズム・オブ・リラに記述されているような事が載せている記事もあり、
http://japan-spiritual.blogspot.jp/2013/11/blog-post_15.html
何処が本家かまるで不明。
http://space.geocities.jp/hcin7700052/newpage4.html
というのもある。

そして、クジラ捕鯨の禁止記事の件についても言及されている
http://solesoleil.exblog.jp/21766203/
を見つけたので、ど紹介したい。プリズム・オブ・リラのp157にはCetacean として
宇宙人たちは「彼ら」を「海の人間」とみなしているそうで、宇宙人たちにはプレアデス人も含まれ彼らについては「地球人の同胞」として章立てされてもいる。

その本を理解するための前提として、共著者たちは、「輪廻転生」と「意識の連続性」についての理解の二つをあげている。

たとえば『ごくわずかの人々は肉体を離れ、その時その星から脱出し、地球で輪廻転生のサイクルに入り元の星の魂に焦点をあわせることに成功したらしい。

そこで、初めて輪廻転生の真の意味を悟った次第でハッとした。仏教の教えの力もバックグラウンドにあるのかもしれない。
にもまたプレアデスからの記事もあり、ナイドル情報にも
『メンタル、及び感情的な成長が意識の上昇のための鍵にな ります。基礎は愛です。あなた方の感覚と知恵があなた方が真実であると知る事への導きになります。私たちは流体力学において発見されたツールを使用しよう としていますが、これをあなた方が自分は本当には誰なのかを静かに悟らせるために用います。あなた方がこの光の中で成長し、真の支援だと感じ、自分の本当 の姿に真に共感するので、これが拡張します。昔、あなた方が子供の時に、この現在の現実の中で生き残るために必要なことを自覚したので、あなた方はこれを 自分の深くにしまいました。私たちはこの基本的な信念を変革し、あなた方の完全意識への復帰の準備をします。あなた方一人一人は愛の、人の世話が好きな、 貴重な存在なのです。あなた方が装っている偽の姿は解消され、あなた方の真の個性が明らかにされなければなりません。あなた方全ては初めの三年間の間にこ のプロセスを通過します。これが今変化している事であり、完全意識の実現への変化は容易に受け入れられるでしょう。これがコンタクトが意味することの全て なのです。』などとあり、何も知らない状態に引き戻されたような感じである。

これでは、自己および人生における学位論文を三年以上かけてマスターしてもらいます、といわれているようなものではないか。

彼らのメッセージを探して読めば読むほど、無知が露呈されてくる。今の地球人のレベルでは科学も意識もそうとう宇宙人のレベルから遅れているはずと思う。導師がついても三年ぐらいでようやく自己意識に目覚めていくようではその先どうするのか!?