日曜日, 2月 23, 2014

プリズム・オブ・リラ 

さんの紹介により、私も同書を購入しました。ご紹介ありがとうございます。


さっそく裏表紙から、最後がきれてしまいましたが、プレアデス(すばる)からの鎖を、結べるか?となっております。古典といえる分類だそうで初版は1992年8月でリサ・ロイヤルとキース・プリーストの共著、訳者は星名一美氏である。アマゾンでの残部は数冊だが、2〜4週間で発送可能なようである。

表紙の宇宙人が古典だけになにやらグレイのような顔立ちだが、いまやそれを想像する御仁はいまい。

わかっているようで知らない知識が満載で、プレアデスがすばると同義なことさえ知らなかった。メッセージでよく名の出る馬顔のアルクトゥルス人も出ている。

ちらりと中味を一瞥した限りでは過去に宇宙でも核戦争がおこり、エイペックスという惑星そのものが空間から消滅してしまったにもかかわらず、地下に避難してしまった人々は生き続けていた。何が起きたかといえば、核爆発の結果、この惑星が別の次元に移動してしまったのである。
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一方琴座人とベガ人は、それぞれ独自の発展を遂げていた。
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アルタイルやケンタウルス座をはじめとする数多くの星々に新たな文明が築かれていった(本書では、これらについては述べない)。などとある。

ちゃんと和訳されているのが何よりうれしい。

地球も星間国家の仲間入りを果たそうとしているらしいが、星間国家間の歴史はネットではおよそ400万年もあるらしいから、無尽蔵ともいえる歴史の諸々が散りばめられていることだろう。


しかし』一方ではこんな意見もある。

『私自身が知った真相を以下に書いておく。
琴座・・・リラ、ベガ(爬虫類人種、ベガ星人(緑色の汚き精霊?様の宇宙人、蝿の如くまとわりつくしつこさ))
シリウス・・・すべての惑星が悪魔、爬虫類人種の星。アセンションをたくらみ地球人類を惑わせる星
オリオン・・・好戦的な爬虫類人種
プレアデス・・・’愛’の星で有名だが、邪悪な星。爬虫類人種、グレイの星。
アルクトゥルス・・・天使の星と地球では有名なようだが、爬虫類人種、ベガ星人が多い。
          地球人類が輪廻転生後に到達する星という話もあるが、闇側の流した話。
          天使の星ではない!
ゼータ・レクチル人・・・グレイの星。支配層は爬虫類人種など悪魔の幹部。

すべてが闇側の種族となっている。

この本にはシリウス星人が人類のDNAに細工した話も載っている。
いかにも良い宇宙人であるとのアピールであるが、だまされてはいけない!

お読みになってもいいが、闇側が地球人類を手なずけるための情報操作の本という認識で
批判的に読むことだ。

世の中、特にネット上には、シリウス星人だったとか、プレアデス出身だとか、アルクトゥルスが故郷の星とか平気で書く方がいらっしゃるが、真相を知ると真っ青!だと思う。
真実に気づいてください。
地球人類は爬虫類人種に狙われ騙されてるのです。』




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